BARホンダはジェンソン・バトン(英国)と契約を延長を正式に明らかにした。
既に、長らくフェラーリでナンバー2にあったルーベンス・バリチェロ(ブラジル)と契約しており来年はこの二人で望むことになり唯一の日本人ドライバー佐藤琢磨はまたもやドライバーの座を奪われることに。
今後テストドライバーで残るかほかへ移籍するかは未定。
昨年も今年もなぜかBARホンダのマシンは琢磨の方ばかりトラブルが多発。
それでも昨年は表彰台に上ったりポイントを獲得してきたが今年は・・・・・・。
やっと調子?も、のぼりぎみところだけれどこの二人に比べると実績でかなわない。
ホンダのエンジンによる琢磨のスーパーチャージが見れなくなるのは悲しいしやはり日本人ドライバーは特別に感情移入できるので移籍してでも正ドライバーになってもらいたい。
