箱根に行ってきた。


大学時代の友人たちと。

ポーラ美術館 をはじめいろいろまわった。

  印象派といわれる人々の作品。この時代の作品は透視図法を駆使したものとそうでないもの差が激しく感じた。有名画家は透視図法を駆使したものが多かった。教会などのばに飾られた作品が多かったためか近くで見るとぼやけるが遠くで見るとはっきり見える絵なども多くて・・・いろいろその差が面白い。以外に混んでいた。


 しかし。そんな中でも一番の思い出はじっくりみなと酒を飲み交わしたことだ。


なんか久しぶりの感触。


酔った(?)勢いで大涌谷まで深夜に歩いて散歩に出て2時間かかったり・・・。

貴重な体験だった。


仲間っていいですね。