「たかが選手」発言で昨年読売新聞不買運動が広がったが、実は我が家でちょっとした事が起こっていた。


 ずいぶん前のことで覚えていないのだがどうやら私、本人が6年にも及ぶ長期契約をしていたらしい。
 そんな中ちょっとしたトラブルがあり解約したい旨を向こうに伝えたところこの六年に及ぶ契約が有効で解約することはできないといってきた?

???

 新聞の契約は一応月極めで、途中止めることもできる。だから日割り計算精算などに対応してもらえたはずだが契約の残る本年三月まで解約はできないと言ってきた(6年前の契約の残り)。

 しかもそれでも解約を主張するなら
もうここ(家)で新聞の取れないように(根回しなりなんやりして)してやる
とまで言ってきた。

なんかかなりおかしい?
そう思うのは私だけだろうか?

(一応契約期間いっぱいまでとることになったが対応した販売員が悪いのか読売グループがこういう姿勢なのか・・・・)