
- トレンドマイクロ
- ウイルスバスター 2005 インターネットセキュリティ 1ユーザ
社内LANやコンピューター端末のトラブルはウイルスソフトが原因でシステムがダウンしたものだった。
インターネットを通じてソフトで使うウイルス定義ファイルが最新のものに自動更新されたコンピューターで、中央演算処理装置(CPU)の使用率が100%状態になり、動作が著しく遅くなるトラブルが起きた。
問題のファイルは23日午前7時半ごろ、ウイルス駆除の聖地(?)で有名なマニラの「ウイルス解析・サポートセンター」から世界に公開され、トラブルの問い合わせを受け、午前11時ごろに不具合を修正した新しいファイルに差し替えられた。
しかし、空港や鉄道網など手動や電話に切り替えたため運行には大きな被害は出なかったが新聞社なども被害を受けた。こういうメディア系でネットワークが破綻すると大変なことになるが。
吾が母校でも安く使えることで導入していたが情報の流出などにつながったなら大変なことだった。
ソフトを入れたことでこんな被害を受けたのでは・・・。今後サイバーテロを行うのにウィルスソフトを解してなんてことも・・・・。
今回のことで各社が
シマンテックノートン・インターネットセキュリティ 2005を使わずウィルスバスターを使っていることが解ったがやっぱり値段とソフトの軽さかな?企業にとって重要だよね。
私はメインマシン ソースネクストウイルスセキュリティ 2005 ;軽いので
サブマシン:シマンテックノートン・インターネットセキュリティ 2005 :本当は重いので使いたくなかったけどコレでしか見つけられないウイルスもあったので
ウイルスバスターは使ってないがほかのソフトも含めて何が本当に安全あんだろうか?
今回のようなことが起こるのなら入れないほうがいいとも思うし・・・・。