前編書いてから 10日以上

中本さんの 新しい話 弟から聞かされ
毎日 ビビりながらも 開き直るしかない私なのであります…
書こうとしていた内容から 上乗せやら 訂正やら
なんか面倒になったので 書き直し~
どうやら… 私の行動全てではないにしろ
中本さん 把握してらっしゃるような…
このブログも 知ってはったら… キャーーーーー

中本さんが 私に逢いたい という理由
それは私自身 覚えのない
「 前世のつながり 」???
・・・(?д?)
ぴっちぃ

の話でも 出てきたんだけど
ぴっちぃが海賊で 死なせてしまったお姫様?が 私だったと…
マジっすか~~ と、あの時は笑っちゃいましたが…
私は現世にしか 生きられない人間ゆえ 実感できなかった。
しかーし
またしても “前世の”・・・
コレを読んでて私を怪しむとか
笑う人とか
まあ…八割強ですな
私もわかりましぇん
でも、いいねん(^ε^)
とりあえず聞いたこと、続けて書いていきます。
とにかく、後編仕上げなきゃ

私と中本さんは “親友”で
彼女の弟が 今の私の弟だったとのこと
私は 彼女の弟を可愛がり よくお菓子をあげたりしていたんだって
あ この前 クッキーあげたっけ
ひと目で 私だとわかり 懐かしい…と
彼女の看病を私が献身的にしたそうで、とても私に感謝している…
もし… もし、本当だったとしても 今の私には覚えのないことですよね
そして… 私に 会いに来たらしいです…
とにかく 優しい人で
よく気が利いて…何も変わってない
なんて言われてもーた


(うん、ソレは当たってる~

)
で… 夜中に会いに来たんだって!
(;□;)!! ひぃええぇぇぇぇぇ~~~~

しかし!
阻まれた…!

なんと 母がいたそうな
母が 立ちはだかり
ここに 無断で入っちゃいけない! と
怖い顔して立っていたって…
中本さんは お母さんがいるから 入れなかったといいます。
私は金縛り状態だったらしいが 記憶にない
そして… 母の肩には
小鳥が いたんだって
え~~~~

それが本当なら
間違いなく 亡きぴっちぃ

です。
あの小さな身体で 彼女の顔に向かっていったと
直接 中本さんから聞かされた弟は ただビックリ
彼女に 亡き母のこと 以前小鳥が家に居たこと 話してなかったんだから…
そして 彼女は 弟の肩を見て
今も あなたの肩にいるよ と…
一生懸命 威嚇して なんか言ってたみたい
でも 中本さん曰く 大した攻撃力はないらしい (^o^;
母が ぴっちぃを可愛がっている と聞かされた。
天界?と こちらを 気になることがあったら こうやって瞬間移動でやって来れると聞きました。
あちこち 行ったり来たりってことかな
以前 アニマルコミュニケーションのとき、ぴっちぃが言ってたっけ…
そして 中本さんもまた いつも職場にいるわけではなく
好きな場所 行き来しているとのこと…
それなりにエンジョイしてはるみたいで
慣れてきたら 冗談も言って笑うんだって
阪神ファンで 普通にソファーに腰かけ
野球ナイター中継を観ている姿を弟は目撃している

「信じられん!普通に見てるんやで

…ほんまかなぁ 俺がおかしいんかなって思ったわ

」
コレを書いてる私も疑われるわ

一度 アレルギー治療が完治した弟の腕
心配そうに触られたら
キンキンによく冷えた氷の手だった。
もう勘弁して~

私が どれだけ怖がりで もし遭遇したら
間違いなく 家に一人でいられなくなり 生活に支障がでること
誰よりも一番怖がりだった母が知っていることです…
ありがたや…!!
もし 本当のことなら…だけど
あ ぴっちぃもね

弟は
確かに自分が直に この耳で聞いてきた…という話を 淡々と続ける…
中本さんは 私へのメッセージを 弟に伝えます。
とにかく 諦めずに 根気よく腰の治療を続けなさい。
若いうちにやっておくことが将来につながるから。
今のままじゃ 絶対将来の生活に支障がでる。
完治しないが、時間をかければかなり改善していくはず
そしてもうひとつ 最近自覚症状のない 身体に間すること。
今ならたいしたことはない
治療も簡単にすむ
もちろん弟は 彼女に私の腰の話なんて まったくしてなかったらしいし…
会社の先輩(中本さんの元同僚)から聞いた話によると
中本さんが命の恩人だという人がいるのだとか…
彼女の忠告を聞いて 即病院へ
すると 早期発見の癌が見つかり 自覚症状のない状態での 非常に稀なケースで 大変有り難かった!
なんてエピソードがあるそうな…
ビビビ ビックリよね…
金運が良くなった人もいるとか
すると、縁起の良い中本さんに遭遇したい

と
邪な?下心見え見えの人もいるわけで
中本さんは「そういう人には出ない」と きっぱり
だから、コワイと拒否した私を
「お姉さん、勿体ないことしはる」 職場の先輩いわく…
しかし 病院のこと
腰のこと 指摘されたのは気になる…
今が分かれ道だって…
私ですか? 一応行きますよ

だけどね 速攻で行かなかったの 実は…
だから… 凄~く!怒られちまいましたの
「あんなコワイ中本さん、初めて見た

怖かったわ~

」
いや

ナニしても怖いってば
私のいい加減さに 怒りはった…

「行かないんだったら、出るよ私は!」
(;□;)!! 脅かされたぁ~
行くってば 中本さん!
中本さんが亡くなった場所に たまに弟がお供えに飲み物やお菓子を持ってに行くらしい…
会社の裏側の ちょっとした小高い小山で
鬱蒼と木が生い茂るその場所に 中本さんは「絶対に来ちゃいけない」
よくない場所らしく
古くて邪悪な 強い力を持った霊がいるらしい…

あそこだけは
いくら私でも護れない
特に夜は絶対近寄っちゃダメよ!
と念押しされた。
ええヒトや…
そんな話 している時も ぴっちぃは肩にいて中本さんを威嚇する。
どうやらぴっちぃ 中本さんを警戒している。
理由聞いて笑った!
中本さんは 嫌いな人や ワルイ人を たまに脅かすらしい…
また、超 怖がりのアルバイトAさんの反応がオイシイらしく たまにやる…
彼のために弟が交渉。最近は脅かしはなくなったとAさん喜ぶ♪
会社の近くの路地でも ちょっとコワイ姿で演出して
通りがかりのオジサンに 怖くて愉しいこと、やっちゃった

と…

弟は 絶対そんなことしたらあかん!! と 説教するが
「 あのオッサンは 悪い奴やから いいねん

」
… なんだって~~~
で… その コワイ演出を見ていたぴっちぃは この人ヘン!! と 警戒した。
しかし 中本さんの最新情報によると ぴっちぃは慣れて 威嚇しなくなったらしい…
そして母も 中本さんを信頼してる…と
マジっすか

ぴっちぃ Mちゃん護ってよ~
母は 天国で いろいろと忙しいらしく
快適に過ごしていると聞いて 本当かもしれないと やっぱり思いたくて…
だから安心した。
何が忙しいのかは 天界の規則があるのか 明かしてもらえなかったが
お務めや 課題があるのかしら
実は数年前 弟は リアルな夢で母と会話
同じことを 母から聞かされている。
こればかりは誰も証明できない
死後の世界って 在るんでしょうか…
まったくの 無 が その時と 思っているにもかかわらず
私は 母や祖母 そして ぴっちぃとの再会が 楽しみだ。
根拠なしに ただ 会える気がしてならない
好きな夢を 永遠に見られる世界かもしれないな…
なんてね
夢なら まやかし?
現実ではない
いや、現実なんて 意味をなさない世界なのか…
ちなみに 中本さん
生まれ変わることを拒否し
この世を楽しくウロウロすることを選択したそうな…
この世って どの世?
神秘主義というか スピリチュアルっぽい言葉を
どうしても素直に 水のように 空気のように
自然に 受けとめることができないでいる私だけど
こうも最近 偶然やら 不思議なエピソードを
どうやら 騙されたり 騙したりしていない と 思われる人から聞かされると
この 私達が 見えている世界って
この次元そのものも ある一定の周波数のだけのモノであって
実は 逆に すごく限られた世界なのではないか
物質そのものが 限られたもので 存在を示すように…
宇宙そのものが 無限であるのに
有限ではないの魂を持つ 人間を含めた生物は 宇宙の細胞のひとカケラにしか過ぎない
永遠に 土に還らないモノ達を産出した人間は
いつか 異物だらけのこの地球を無にする為に
自ら破壊行為を繰り返しているのだろうか…
弱肉強食が この次元のルールなら
他の動植物も犠牲にならざるを得ないわけで…
なーーーんて
とりとめのない話 だよね。
妖精や 天使や 妖怪 ユウレイ
もしかして いてもおかしくは ないよね♪ って
ちょっと最近 思いかけてる私です。
中本さんエピソード まだまだあります

彼女の正体?を明かした、霊能者さんの話もなかなか興味深い…
でも 彼女の 個 である存在を 考慮して 書くのはこれくらいに…
とりあえず この会社に 生前中本さんは確かに存在した証があるのだから
あまりにも よく見える弟は 彼女にとっても 稀な存在とのこと
波長が合わなくて 良かったなぁ

と 安心な私ですが
もし 会えたら どんな感じ?と
好奇心が ちょっとだけ芽生えました。
弟自身 彼女に会ってから 悪いことが起こっておらず
的確な “お告げ” に 一番戸惑ってるようです。
私への お告げ まだ あるんだけど 内・緒

あ それから 中本さん曰く
あちこち旅行出来るし
好きなライブや舞台も タダで観れるし お得よ

…だって
そんなんが ウヨウヨしていて なかなか近くは行けないらしい
カリスマ的なスターは 囲われて大変じゃん

ってきいたら
そんな人には守護霊が半端なく多くて近寄れない
あ 私にも 守護霊のお話してはったなぁ
カリスマスーパースターが 天に召される際は
華々しい? 天界からのお出迎えがあるらしいっス
マイケルなんか、凄かっただろうな
私は ひっそり 優し~く 怖がらせないように 迎えていただきたい
中本さん霊視によると
私はこのままだと 長生きしてしまう… でも!
母やぴっちぃの おそらく私へのイメージ通りの
今の年代の姿になって 召されてみたいなぁ…
てなわけで うまくまとまらない話ですが
ま 元々 何それ!!な話なわけで
自分でも よくまぁ こんな記事書いたなぁ と 思います~
自分の目に見えない世界の話は どれだけ書いても 説得力ありませんもの。
かといって、無責任なつもりもなく どっちつかずですな 正直なところ…
情報源の 弟すら 首を傾げてますからね~
「俺が もしかして ヘン? 」
うん… かなり…
え 私も?
(●д●)
あ!! あなたの後ろに 何かが!!