注意)編集しようとして消してしまいましたあせる
17日と同じの二度目の投稿です


わあ~ん!いじるんでなかったよ!コメントいただいた方ごめんなさい!
私のマイページに保存は出来ているんだけど再投稿になるから
どうやって載せ治したら、いいかわかりません
とりあえず、個別にメッセージを送ります,!
すみません~(o_ _)oあせるあせる
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
記事はここから


動画 (暗くて映ってないけど)
いけてるのかなぁ…('_')

なんせ 携帯で 撮ったモノゆえ…
私の肩の上で、顔に向かってお喋り中のぴっちぃです‥‥
投稿無理かな
ま いいか (良くない!)


ごくごく、普通のセキセイインコ
  私にとって 最愛の…
ナンだろう

同居者
王子様

愛しの 「ぴっちぃ」

良いタイミングで ムービーが なかなか撮れないんす~

水の音 だれかの安定した声調の 話し声 ほどよい音楽
そして あまり構わず… でも寂しくさせない
(これはインコとか動物取材のテレビ番組とか、見慣れたり知ってる方はお分かりになるかと思います…)

諸条件が揃い、ご気分が向いたら…
おもむろに ひとりごとの一人遊び開始♪

ノリノリだと 自分でアレンジ

オプションつけまくり

弟のひき笑い 鼻をかむ音
水の音

私の咳 咳払い

弟が教えた 数々の猪木語

他にイロイロ、数々の言葉をミックスし 長くなり ワケわかんなくなり
都合悪くなりゃ 急にやめ
好きなフレーズを 繰り返す

一番 困る?のが
家の住所 私のフルネーム
個人情報でございます

よくある迷子防止です
これだけは 口癖にして いつでもどんな気分の時でも
言ってくださるよう 訓練?いたしました… から

オプションアレンジに 高い比率で 組み込まれてます…

この 「ぴっちぃの むかし話」

私が 仕事が出来ず 引きこもってた頃に 一ヶ月以上かかって
気長に教えたのさ

まだ 若鳥の 若様で 覚えるのが楽しい時期だったらしく
生後半年くらいの頃の 彼の
吸収力には 驚かされた

この頃は 真面目に 全文暗唱してくれた

何かの本で 自分の名前が たくさん組み込まれてると 興味がわき 覚えやすい… と あったので
「ぴっちぃ」 連発です♪

カワイイ♪が スキらしいのと
聞いてる私が 癒されたいから
いっぱい組み込んだら…

ぴっちぃ 言い過ぎや…
言い過ぎて 自滅

近年は ズルして 省略する

おばあさん→おばあ (あたしは一回もゆうてない!)

序盤 中盤 終盤を組み合わせる
ひとつ 感心するのは
省略言葉や 間違いかたが
ちゃんと 語句の切りのよいところで やってる

あと、名前の後の、さん を ちゃん にしたり

最後によくやる
(おとうさんと) だあーい好きなおかあさんと 結婚しました!
を おばあさんにしたり
おじいさん とか 近親結婚させちゃうのだ

人称? を 理解した間違えかたをする

ぴっちぃさん とか私は言わないが たまに言うし…
呼び捨てもよくする

省略法が、 イケてる、 これに感心してる
きっと 私の教えかたが上手かったんやな!


もっと 長く 続編を作りたかったが 私がストーリー浮かばなかったのと 根気が尽きた
彼も 多分 キャパいっぱいそうだったしね


今現在 私の左手 親指で お寛ぎ中でございます~

インコとは 縁のない方は たいていビックリされる (ぴっちぃの話ぶりに)
多分 そこそこ話せる方と思う… が
彼の一人遊びが コレなわけで
オモチャや 道具を器用に操って 気長に遊ぶ能力?は こいつはあまりないんじゃないかな…

セキセイインコの 性格

すごく 個体差があるのです
私も コイツと出会うまで知らなかった

こういう遊びが好き とか 動作とか、持って生まれた傾向はあるけど

まったく違う反応がいっぱいあるし…

毎日 面白い! 飽きませんね

さて 自慢話の最後は

この 丸刈りーた作
「ぴっちぃの むかし話」 全文掲載~♪

ここまで 読んだ人はかなり気長さん~

気長ついでに どうぞご一読を♪
苦情は受け付けませーん

はじまりはじまり~~~♪




『 むか~し むかし、 あるところに、
ぴっちぃの おじい~さんと おばあさんが、 いましたっ

ぴっちぃのおじいさんは
ぴっちぃに そっっっ くりな、
やんちゃで あまえんぼうの、
カワイイカワイイカワイイ!
インコでした!!

あるひ、 とっっても カワイイ赤ちゃんが うまれました。
ぴっちぃの おとうさんです。

ぴっちぃの おとうさんは、
スクスクと、げんきにそだちましたっ

そして、だあ~いすきな、
ぴっちぃの おかあさんと、
けっこんしましたっ! 』

【 完 】

全文 読みました?スゴイ!
エライ!
お疲れさまっす!


す、すみませんでした~
(^-^;)y-~


(以上、二度目投稿です。わあーん 私のバカ)

さてと…
今度こそ、サクッといきましょ♪
前々回からの 続きの続き★


スペインへの 癒しの(筈の)旅のお話…

太陽海岸  コスタデルソルでの日々のこと…         

宿のある町から 日帰りで近郊の町や村をバスや電車で訪れたある日
マラガへの1、2時間のバスの車内で 私は急に体調に異変が…

なんとか マラガまでもったが
降りてから 動けない

とにかく 気分が悪い
この日 マラガでバスを乗り換え、もう少し遠くの町へ行くつもりだった

私は体調がすぐれない時に 乗り物酔いしやすいのだが、なんか違う…
ただの貧血でもなさそうだ

姉に バス停近くの売店の ジューススタンドで氷を貰って欲しい と頼んだ

てきぱきと忙しく仕事をこなしているおねえちゃんに
手短に(単純な会話しか話せまへん)

「連れが 具合悪い 氷をいただけまへんか」 と 姉

おねえちゃん、チラリと 離れたベンチにいる私を見て 無表情で即!
どデカイ氷を ドン!と 姉に渡してくれた
(ポテトチップスの袋くらいの大きさ!)

氷代とゆうか お礼のチップも受け取らなかった(と思う)

大きすぎる~ と 思ったが これが助かった

真夏のマラガ ハンカチに乗せ 頭上に置きながら 歩いたんだけど 溶ける溶ける~

袖や 襟つきの服を着ている女性はほとんどいなくて
ノースリーブが当たり前の人達も 暑さにやられる人間を 見慣れてるんだな

頭上に氷の私を 奇異の目で見る人は いなくて(多分)

帰りは鉄道にしようと 駅への道を探して 信号待ちで地図を見ていたら…

おばさんが「病院か?」と…

おばさんも 太陽のした 元気なノースリーブ
駅への道順を教えながら途中まで 一緒に歩いてくれた

私は ぼとぼとになった タオルハンカチを 細い街路樹や 花の根元に 絞りながら歩いた

こーゆー場合 日傘は必要やったかも~

黒い日傘と帽子は 頭上の氷より数倍奇異の目で見られるだろうな
それも どーかと思うが…

自転車サスベェに日傘を装着
手袋に腕カバー、黒い帽子のハポネスを見たら…

やはり「病院か?」と言われちゃうかな…


美意識の違い…?
太陽を求める人と
避ける人

世界レベルで見てみると…
我々日本人が少数派だろうな

アジア人は 色白を好む傾向の国があるが、ここまでなりふり構わず 美白にこだわるのは日本人が一番だろう…
肌質が日焼けに弱いのかもしれない


太陽海岸
ここに住んでいたら
いやというほど太陽光線と親しくなれる

日本でも、南の島の人は帽子くらいはかぶるだろうが
美白に執念を燃やす人は、おそらく少数派かな(シツコイ!)


ビーチでのこと
今日は 1日 晴れ海岸でゆっくりするべえ~ と
砂浜を 歩き 場所探し

大きなパラソルの下に入っても 照り返しがあり 半端なく暑い

わざわざ焼かなくても 焼ける

一ヶ所 比較的空いてる場所発見 私達が求める 大きな影がある地帯
背後に高層アパート(ほとんど 週単位 月単位 もしくは所有するバカンス用のアパートだ)

しかし 湿度が低いからか 夕方になると 日陰は涼しすぎるので 温度調整は難しい

日が 傾き始めると
この建物の影が伸びてきた

皆さん いそいそと
太陽を求めて 日陰から移動する
有料パラソルの人でさえ…!
欧米外国人 スペイン人問わず


影のビーチ
ご年配の方々が 少数
そして私達  そんだけ…


しっかりとした?夕暮れ時の 大きな影は 肌寒い

ヤワな私達は引き上げた


暑さにやられ 丸2日(姉はポルトガルの海岸沿いの町で)
寝込んだ以外は ほぼ毎日 ふらふら歩いていたから 二人とも 気持ちよく焼けた


こういう体調の崩しかたを経験してみて
初めて 旅先で 「あっさりとした」和食が 恋しくなった

愛するトラベルクッカー「おくど」の故障が (T^T)残念…

キッチン付きのアパートにしたら良かったなぁ~ と 姉

ブリットも 魚も飽きたよぉ~

食べ物の好き嫌いが ほとんど無い私達
素直に 名物料理 郷土料理 土地の作物や酒 を 素直にオーダー
いわゆる…旅慣れた人がゆく
「地元の人達が行く食堂」とは 離れてしまうこともある…

ま、それはそれ…で よい

日本国内でも 定番中の定番を食べに行く事を 素直に楽しめる カワイイオトナ?…に なれたはず…
やのに…

o(T□T)o 和食恋しい~~~


あげくのはて インド料理とか タイレストランに 飛び込んでたなぁ

本国から離れた異国での 他国料理 とゆうのも ここ数年楽しんでいる

話の脱線ついでに

遠く離れた 異国で 自国料理を営むレストラン
特にアジア人は 家族経営が多い
行くタイミングが 悪いのか
よく そのファミリーが 食事中のことが よくあったんだけど

ナニを 食べてらっしゃるのか
なんか 見たくなる~

従業員(たいていファミリー親戚)の まかない食
親戚や家族がやって来る光景もよく見る
ローマでの中国レストラン
明らかに 私らのテーブルより 華やかで旨そう
へたすりゃ、味付けも 違うんじゃないかな~

バルセロナの韓国料理
バンコクの インド料理 私達と同じようなカレーに見えたが 彼らの方が 旨そうに見えた

暮らしている国の人々が 好む傾向の味に 意識的に あるいは無意識に感化され 変化することも多いだろう

昔 好奇心で、わざわざ スペイン人の板前さんが握る 寿司を食べにタクシーで 出掛けたこともあったな~
おそらくはフランス人板前と思われる寿司屋も行った

モノズキであります~

アメリカあたりとかだと 珍しくないんだろうけど


アメリカ  行ったことありましぇーん!
興味 なくはないんだけど 機会に恵まれません

一度は 行かねば~! と思ってます
きっと 多分 どこに行くより 緊張します

英語圏は ロンドンにちょこっっ とだけ

英語だらけが 当たり前… の
当たり前のことに 戸惑いました (*_*;

大都会★ ニューヨークに行きたい★
しかし 空港に降り立つ前から 緊張する自分が すでに見えている
まったく 学習していない国に 夜行列車から 寝ぼけて頭真っ白で降り立った時でも 緊張はしない
語学力がなく、言葉が通じないこと、わからないこと、に
慣れっこなのに…

この 戸惑いはなんだろう

英会話 コンプレックスの表れか?
とにかく私にとって
威圧感違和感、敷居が高い国…それはアメリカ★なのだ

あれ また 本題から ハズレた


今年も 暑い季節がやってくる

真夏日の 節電は どこまで出来るのか…

スペインでも エアコン設置率が 上がった

初めて行った18年前は 5月だったから 気がつかなかったのかもしれないが


建物の 外壁に設置された 室外機がコワイ

地震国に住む我らは あれ見てすぐに 地震の時大丈夫なのか! と思いますよね

これは スペインに限らず

「想定外」の 経験したことがない地震のとき あの室外機は
かなりの危険物になるであろうな…と
ポタポタ落ちる水をよけて 見上げながら 思うのだ

室外機の設置 は 「想定外」 の 建物が多いから…


さて 話 戻りましょ


この旅は 姉に 大変 お世話になりまちた~
たまには 人任せ も いいもんです♪ 相手との相性次第だけどね
久しぶりに 旅ビデオ観よう

酔い止め薬 いるかな…

写真は そこそこイケテる気がする?けどね

何回撮っても ビデオ下手★
隠し撮り とゆうか 撮りにくいトコロほど、 撮りたくなるもので…
ぐるぐるであります(@_@;)


長々 ダラダラしちゃいました
ではでは また

ごきげんよう
さてと… 前回の続き…


三年前の 真夏のスペイン
アンダルシア コスタデルソルへの旅話

この旅は チャレンジというかトライアルとゆうか… リハビリみたいなものだった

鬱の治療を始めて一年半以上
仕事を辞めて 一年以上

母が旅立って 二年近く経とうとしていた

飲む薬もかなり減り 自転車で行ける 近場のバイトを春からボチボチ始めていた


そんな 日々に 姉からの誘い


遠いどこかへ 行こうか…(^_^)

遠いどこかで ゆっくり 此処ではない どこかで


そこで 過ごす時間に
そこにいる 自分に

いつもなら 旅先で 生気を取り戻す 私に
そんな私に 出逢ってほしくて
…そして 姉もおそらく そんな妹に逢いたくて
リハビリと 癒しの旅を提案してきた…

とにかく 行きたいところへ
しかし ハードではなく
そこにいる 時間に浸れるような旅に

ほぼ 治療も終わりに近づきつつある時期でもあるし
少ない貯金から 生活費を捻出していたから 1ヶ月以上のヨーロッパなんて あり得なくて
私は 曖昧な態度

いつもなら食いつく 資料集めや プランも
今思えば 信じられないくらい消極的…盛り上がっても正直、続かない

その間に プランは姉がどんどん立てる
私の体調の具合を見たり 資料集めをしている間に
行き先は 二転三転!

最初は トルコにギリシャ?
次は トルコにハンガリー ブルガリアとか…?
そのうちチュニジア熱が高まり
…ほかにも候補あったよな~
順番合ってるかな?ディディ~?(お姉さま~)
アムステルダムも 言ってたかも…

気分が盛り上がった時に 一直線に素直に進む性質 その時は 本当に行く気満々だし 即 行動に出てしまう…ので

結果 姉が持ち歩く重いバックには トルコ ギリシャ ハンガリー チュニジア関連の書籍 そして各々の国の会話本…

特に トルコ チュニジアは よーくお勉強なさったから すでに行ったような達成感まで味わっていらっしゃる
時々 「懐かしい」 とさえ思われるようだ

親切にして下さったチュニジア人に トルコ語で感謝を述べてたな~(._.)…ゴメンナサイ
ま いいか
そんな時間もまた楽しいし


で 最終的に スペイン
アンダルシア コスタデルソル
イベリア半島の南端 アルヘシラスまで南下したら 六年前に母 姪 私達四人 船でジブラルタル海峡を往復した
モロッコにも 行きたい
で 最南端の海岸線をバスで辿り ポルトガルもちょこっと…

そして コスタデルソルの海辺の町で二週間 時々バスで近郊の町へ 日帰り遠足

やっと決定~

…きっと イロイロ考えて こうなったんだな

どこが トライアルや リハビリや~


それは 六月 五週間程の旅だった
アンダルシアのフライパン
セビーリャも訪れた…

サッカーのヨーロッパ選手権? エスパーニャの優勝に沸いた街を見ることができた年でもある…
準決勝の勝利に酔い、次は決勝!という夜
お祭り騒ぎの アンダルシアのフライパンの町はアツかった

いや サッカーなくても暑いよ!
ちと、ヤバイんでない?
と 思いかけたが 楽しいから深くは考えないようにしてる★
(だから失敗するねん~)
しかし 部屋のエアコン有る無しは 重要なチェック項目になった
アルヘシラスへ降り立った日にゃ バスターミナルから一番近くの いつも好む「街の気配が楽しめる」宿とは かけ離れた 無機質な建物
ちょっとご立派な 4つ星ホテルへ即直行

近くの…じゃないや
隣、でした…あはは…<^!^>

どこが トライアル リハビリ~
ここで 二十年近く 旅の友であった サンヨーのトラベルクッカーぶっ壊れる

魚市場で魚介類や野菜を仕入れ オリーブをつまみながら土地のワインを楽しむ晩餐 …の 予定が狂う

しかし この旅は ビールばかりだったな…
★! そーか!暑いからか~!

姉は 多国籍料理のセンス抜群♪ アジアの旅では とことん外食を楽しむが
ヨーロッパは そうはいかない

予算的なものもあるが
市場とかで仕入れて 土地のハーブや 日本で見かけない食材や スパイスを 適当にアレンジする

酔っぱらったら 近くのベッドに寝るだけzzz も 楽しい

トラベルクッカー とゆう キャパで やっちまう とゆうのが おままごとチック

テイクアウトの惣菜や 量り売りのオリーブや チーズ
これだけでも 楽しいけどね
おままごと料理があるかないか…で、 市場や スーパーマーケットでの意気込みが半減するのだ
トラベルクッカーには 愛を込めて 「おくど」と 命名していた
あれから アジア旅ばかりだから おくど2号は まだ買わず

おくど連れの旅を 夢みるばかりの日々であります…

おかゆも作れるし 優秀よ
パスタは勿論 親子丼もOK
お弁当のゆで卵
残りのワインやニンニク、レモンがあればムール貝の酒蒸しも わんこそば状態 (キャパが限られてるから 何度も作りながら食べる)
その ムール貝スープで作ってくれたリゾット…
おいちかったなぁ はあ…


あれ 本題 なんでしたっけ


お腹 空きました

私のクセ…ダラダラ長くなりそうなんで…

続きは後日

こんなダラダラ 読んで下さった方 いらっしゃいましたら

ども! 有り難う!

では 買い出し行きます

スーパーマーケットじゃなく
商店街や 市場とかで 買い物したくなりました~

いつもの魚屋さん とか 八百屋さん
お肉屋さんでコロッケ
お豆腐屋さんで おからを買う

いつものお花屋さんは ついでに一本入れてくれたりね

ま 仕事帰りに さくっと買い物できるスーパーも大事

それから パン屋さんに本屋さん 近くに広い公園 遊歩道 川

地元に 無いわけじゃないが
ぶらっと 行ける感覚にはなれないのは何故だろう

歩道をぼんやり歩きたいが 自転車がうっとおしかったり…

新しい道なら 電柱埋めて欲しかったな
「町を美しく」 なんて看板自体が ヤボ

あ また 違うダラダラ続きそう…

では また (≧▽≦)/