会社から駅まで数分なんですけどね。
数分の距離の間に
今日、街路樹(?)低い木に挟まってるじいさんがいたんですょ。。
まぁ、倒れて木々に埋まってる感じかな☆
んで、そのじいさんの手を引っ張って立ち上がらせようとしてるオバサンがいて。
どうやら、じいさんゎ酔っ払って足がもつれて倒れ、木々に埋まってた模様…
ナォも立ち上がらせようと脇を抱えたけど、重くてムリで。
おまけにじいさんゎ足がもつれただけで、正気だし酔っぱらってゎないみたい☆
でも木に挟まって寝転んで立つ気もない…
その間、オバサンゎ飲み友達らしく、『あんたがまた飲み過ぎて、バカやけん!さっさと立ち上がらんね!!』
と何だかワーワー騒いで。。
んで、じいさんのケータイ奪って、じいさんの娘に迎えに来るように話してて…
アタシゎ
ケータイで騒がしく話してるオバチャンと何故か木々の間に寝転びながらも余裕かましてるじいさんとの間で立ち尽くしてた…
アレゎ一体なんだったんだろ…
かなりパンチ効いてたよ…(´⊇`)
笑いが込み上げてきて
『なんだろ。この三人。。(←私含めて)かなりシュールなんですけど。』
って心で思ったら笑いが抑え切れなかった(笑)
以前も酔っ払ったオッサンが立ち上がろうと、産まれたての小鹿みたいにプルプルしてたのを助けたことあるし…
どちらもまだ明るい夕方ですけど。
そんなナォの帰り道(ёдё)