5年前期最後の育成テスト、

前期の授業が早々に終わったので

いつも授業だったはずの時間も使えたりと

時間があったはず。


なのに…!





考えてみれば当たり前でした。


時間はあったから余裕持ってやっただけ。

やったことはいつものチェックリストのまま。


演習増えてないのに、上がるはずもないのでした。


最後も、いつもとさして変化なし。


あえて言うなら、いつも唯一頼れるはずの国語さんが

漢字2問ミスしたことで

久しぶりに130を切ってしまいました。

記述全○は褒めたいけれど、選択問題をチラホラ…ショボーン

国語が頼れない回は、厳しい。





しかし今回、特筆すべきは理科なのです。

なんだかちょっと、上向いているように見えません?



え?見えるだけ?

誤差か気のせいかもしれない笑い泣き

でも!




これ↓書いたあとから、続けてます、魔法さまさま。
調子にのって、味をしめて?
プラシーボ効果かもしれない。

とはいえ、週に2テーマずつというスローペースですが…。
だって算数やばいしさえー

図・グラフが苦手過ぎて読めない対策で、1回1テーマ。
週2回のノルマで。

例題1題と解説で見開き1ページ
類題の練習問題1題と解説で見開き1ページ
この4ページが1テーマなので、ボリュームはそれほどでもなく、白地図を週に4枚やってたのを2枚にして理科に差し替えました。

そもそも図やグラフに触れる機会も今まで少なかったので
読めないレベルが酷すぎて、やっただけ効果があるのかも?


あくまで図グラフ対策のつもりだから
前から順番に着手、
そうすると単元は授業の履修範囲に合いません。

特定の範囲に対しての対策ではないので
公開模試でこそ効果を発揮するかな?
後期の公開模試で効果が見られたら良いな、というところでした。

しかし、どの範囲にも
多少なりとも表やグラフの考え方が必要で
育成テストにも効果を得られているのだったら、かなり
娘にとってのジャストでキラキラ当たりキラキラな対策だったのかもしれない。



表・グラフ、侮りがたしびっくり!?




プラシーボのバフがかかったところで
この夏一気に最後まで!

鬼畜な母は計算しました。
残りページを夏休み日数で割って。
一冊全部で45テーマだから、毎日1テーマやれば終わる!
とりあえず一周だけだけど、終わりそう!

がんばります。

………………娘が。ニヒヒ