帳場でチェックインと広大な敷地に点在する施設の案内図のもと、説明を受け部屋へ(^-^)/
ドアを開け最初に目についたのが‘湯めぐり用’の籠✨

可愛らしく収納棚の天板の上に鎮座している
タオルと部屋キーと髪を結わえるカラーゴムとアンメルツ横横無臭を入れてみる
備えてあるピンクの作務衣に着替えて籠を持って撮影会✨✨
オバサンは奥深く沈み込んでしまった女子力を無理矢理引っ張っりだして、顔をどちらかに傾け口角をこれでもかっていうくらいあげあげにして笑顔を作る(*^^*)

次に…
急須も蓋のつまみを持って意味もなくあけてみる「うわっ鉄でできている❗∑(゚Д゚)」鉄瓶にも大感激するのである✨✨✨
そして、部屋のありったけの電器を点けまくって、「明るい


」って喜ぶ(^^)(^^)次に捕らえたのは窓✨
ひざたけ程の高さから窓の底辺が始まる

ひざたけまでは、台になっている
窓があるならどーしても外の景色はどんなものかと、覗いてみたくなる


高さなんかものともせず、ひょいと身軽に台の上に昇って、東西南北やら、何が見えるのかを確認する✨
ようやく、部屋の雰囲気に慣れ、落ち着きはじめると号令でもあったのかのように、一斉に座椅子に座り、何事もなかったかのように、座談会をはじめだす(^^)(^-^)(^^)v(^_^)
チェックインが遅かったので、夕食まではかなりの空き時間がある(チェックイン順に夕食の時間が決まるシステム)
とりあえず、暖まるだけのお風呂に行こうとなった
暖まるだけのお風呂とは何か⁉とリーダーの話に耳を傾けてみると、人目にさらす夕食時のためにまだメイクは拭えないので、風呂では洗顔や体を洗わず暖まるだけということ(*^^*)
さあ、大浴場へ……\(^^)/