今日は朝から風が強く気温以上に寒く感じられましたガーンガーン

明日は市場休みです、ゆっくり眠ることができますにひひぐぅぐぅぐぅぐぅ

前回の話しの続きですチョキ

白馬のホテルから上高知に向かいました電車

途中、紅葉がとにかく綺麗で、九州では見ることができない風景に見とれるばかりでした目!!!!

山が燃える……

真っ赤だったり、黄色だったり 綺麗でしたよ!!

上高知に着いて、大正池から河童橋まで約1時間の散策コースを堪能しましたチョキ

大正池から穂高連峰を望む景色の美しいこと!!

来て良かった!!!!

河童橋まで遊歩道が整備されていて革靴でも快適な散策が出来ますよチョキ

途中、上高知帝国ホテルでお茶して、何かリッチな気分になったりにひひにひひ

でも、熊出没の看板を見つけた時は ちょっと不安になったりガーンガーン

約2時間の散策を終え、
中部国際空港へと向かいましたにひひ

自宅に着いたのは夜の9時頃で疲れがドット出たのは当然ですねガーンガーンガーンガーン


小噺を一つ
タイトル「サイレン」


消防士の夫が仕事から帰ってきて妻に自慢した。

「消防署では、いざ出動となると3回サイレンがなるんだ。最初のサイレンで消防服に着替える。次のサイレンで車庫に降りる。最後のサイレンで消防車に飛び乗るのさ」

「うまくできてるわね」

「ああ、今後は家でもこのシステムを導入しよう。
最初のサイレンでお前が服を脱ぐ。次のサイレンでオレがベッドに入る。最後のサイレンでセックス開始だ」

さっそく夫婦はその夜、ベッドに出動した。3度目のサイレンが鳴って数分後、妻が4つめのサイレンを鳴らした。

「どうしたんだ」

「ホースが短い!もっと伸ばせ!」


チャン チャン ガーンガーン

green teaもう一杯-2012110610580000.jpg
green teaもう一杯-2012110612050000.jpg
今朝は朝市出勤でしたガーンガーン寒かったですねショック!
気温4℃でしたガーンガーン

これから、益々寒くなるかと思うと先が思いやられますガーンガーン

前回、兼六園からの続きですチョキ

兼六園を出て、いよいよ
本命の立山アルペンルートに向かいました車

立山アルペンルートの出発地 立山駅からは一般車両は入れません、ケーブルカー、または専用バスで室堂(むろどう)を目指します
約1時間 標高2450㍍の室堂に到着チョキ

辺りは雪を戴いた3000㍍級の立山連峰が目の前にありました!!!!!!

感動しました!!!!

来て良かった!!!!

そう思いましたチョキ

雪の平原!? で昼飯食べましたニコニコ

冷たい弁当でしたが、
雪山を見ながらの弁当は
美味しかった!!

室堂から山をくり貫いたトンネルをトロリーバスとケーブルカーで黒部平迄向かい、そこから又トンネルを走るケーブル車両で黒部ダムに向かいましたチョキ

黒部ダム、凄い!!

その大きさに圧倒され、取り囲む立山連峰の美しさにまた、感動!!!!

来て良かった!!!!チョキチョキ

黒部ダムからトンネルを走るトロリーバスで扇沢に着くと 立山駅で別れたバスが迎えてくれましたチョキ

そして 宿泊先の白馬のホテルに着いたときには18時を過ぎて辺りは真っ暗で!?
何処に連れてこられたのかと思うばかりの山の中でしたが、忽然とホテルの建物が現れ、ビックリ!!

何でこんな山奥に でかいホテルが!?!?!?

と疑問に思っていると!?

なんと辺りはスキー場が沢山あり冬場にはスキー客で沢山の人が訪れるとの説明がありましたガーンガーン


小噺を一つ
タイトル「ミイラ」


古代遺跡で発見された棺桶の中に、全身包帯を巻かれたミイラが入っていた。
棺桶には何やら文字が書いてあった。
さっそく専門家が解読し、記者会見を開いた。

「誰のミイラか分かりましたか?」

「分かりません」

「高貴な王族の棺ですか?」

「それも分かりません」

「棺には何と書いてあったんですか?」

「皮膚科、と書いてありました」

チャン チャン ガーン

green teaもう一杯-2012110512400000.jpg
green teaもう一杯-2012110513070001.jpg
green teaもう一杯-2012110512450006.jpg
green teaもう一杯-2012110514330003.jpg
green teaもう一杯-2012110515060000.jpg
green teaもう一杯-2012110515250001.jpg
green teaもう一杯-2012110515250004.jpg
北陸方面旅行の2日目は
兼六園の見学ですチョキ

朝早くにも関わらず沢山の観光客でしたガーン

ちょうど、松木に
『雪吊り』をしていましたチョキチョキ

兼六園のニュースでは必ず放映される場面です目テレビ

冬本番に備えての恒例の
『雪吊り』の様子が目の前で行われていましたチョキ

兼六園は日本 三名園の一つです。(岡山の後楽園
水戸の偕楽園)

兼六園の名称については
宗代の詩人が中国の名園
「湖園」を謳った、
宏大…広く大きいこと

幽邃(ゆうすい)…景色が奥深く静かなこと

人力…人の手で造られた

蒼古(そうこ)…古くて趣のあること

水泉、眺望の六つを兼ね備えた名園に倣い松平定信によって命名されたそうです

兼六園の係りの人が説明していましたが聞いているのは一部の人で……ガーンガーン

小生も聞く耳持たず雪吊りの作業をじっと見てましたガーンガーン

小噺を一つ
タイトル「お恵み」


日曜日のミサが終わり出てきた紳士に、待ち構えていた物乞いが声をかけた。

「旦那、心が清められますぜ。哀れな私にケーキ代を恵んで下さい」

「ケーキ代? パンで十分だろう」

「でも、今日は私の誕生日で……」

チャン チャン ガーンガーン


green teaもう一杯-2012110508210000.jpg
green teaもう一杯-2012110508250000.jpg