Jは私に対する不満を他のスタッフにぶち撒けるようになった。


私は彼女のわがままを聞く義理もないが、彼女のご希望通りにBBQの開始時間を遅らせたにも関わらず、他のスタッフにBBQに参加することを渋り始めた。


そこからJの私潰しが加速して行く…




↑メッセージを取り消した部分はCさんの証言だと「イライラしてきた」だったらしい



スタッフ研修で唐突に言われたこと。

後日、スタッフ研修があり、私も参加した。

そして、そのJも参加していた。

大して意味もない、分かりきった研修は滞りなく終了し、私は帰ろうと車に乗り込もうとした時、突然Jに呼び止められた。


するとJは私にこう言い放った。

T「Sさんのこと呼び捨てにしないでください」と…


は?笑


Sさんとは、彼女と同じ石嶺ホームで勤務するスタッフ。

私はJとのLINEのやりとりの中で、普段仲の良いSさんを下の名前でさん付けもせずに呼んでいたのだが、それが彼女には気に食わなかったらしい(笑)


私はただ呆気に取られ「はぁ…」とだけ答えた。

彼女はニヤ付いた表情でちょっと馬鹿にしてるように見えた。「お願いしますね!」と念を押し去って行った。


帰宅して私は苛立ちを隠せずにいた。

自分の私に対する無礼は棚に上げて何を意味不明な…笑


私がSをどう呼ぼうが私の勝手である笑

君にとやかく言われる筋合いはない笑

何という厚かましさ…



↑そもそもJは親子ほど年の離れた大先輩を●●りんなどと失礼極まりない呼び方をしているのだが…

因みに●●りんはちゃんと不参加を表明。嫌なら参加を断れば良いだけの話。


私が娘ほど年の離れたSを呼び捨てにするのはダメで、J本人は母親ほど年の離れた大先輩を呼び捨てにしてるという矛盾…笑


まだまだ彼女の本性はこんなものではない。

このあと、嫌というほど思い知らされる事となる。




つづく