正しい人が怖いです赤ん坊というのはその弱さで1人では決して生きられないから神様が天使のように愛くるしく作ったのだそのあまりの可愛さで周りの人が思わず面倒を見てしまうように作ったのだと5月3日は太郎ちゃんの4歳の誕生日でしただから私も4歳です扱いがひどいからかなここぞというときにうまくいかないんだけど大好きな子です音も重さもやっと慣れてきたかなこの子とたくさん楽しんでこの子で思いっきり泣いてねこれからもそういうことたくさんあればいいおしまい
4回のくしゃみそれが普通だと一般的だと思っていましたそしたらそういうわけでもなく人それぞれなんですねちなみに3回だと風邪です嘘じゃないです2月も終わります春休みも半分過ぎました毎日何かしら予定が入ってて丸1日24時間家にいた日があったようななかったような毎日忙しい春休みなんて初めてですこうなんて言うんだろう不思議な感覚言葉を知らなすぎるからしっくりくる言葉を見つけられない近所の神社で大好きな梅の花が咲き始めました冷たい空気に邪魔されて鼻の奥がつんつんする中で見つかる謙虚な香りが好き遠慮がちな花のつけかたも好き今の時期に咲くから好きキンモクセイも桜も好きだけど彼女たちはすこしでしゃばりかなお花はみんな女の子として扱います女の子はみんなお花として扱います春のお花より秋のお花の方が好き色がねらってない自分が人間じゃなかったらなあ何になりたいかなあ絵本読むとそういうこと考えるいろんな生き物がでてくる考えてることが自分と似てるからその世界を信じてた将来はきのこの家に住んでかたつむりをペットにするつもりでしたできそうにないですおしまい
おとなになるということ「おとなになる」ということは、自分のやりたいことを自由にできるようになるということ。こどものとき、おとなに反対されてできなかったことも忠告されて、躊躇してしまったことも自分の力で、自由にやれるようになる。スイカをおなかいっぱい食べたいとおもっていたなら自分のお金で、スイカをまるごと1こ買ってすきなだけ食べることだってできるし南極旅行をしたいとおもっていたならそれだってかなえられる。やりたいしごとがあるなら、自分で方法を見つけて、その仕事につくことだってできるんだから。自分で見つけた、だいすきなことややりたいことを気がねなくやれるのがおとなで、夢をあきらめたり、生活や仕事におわれるだけが、おとなじゃない。「おとなになる」って、けっこういいものだよ。ピーターパン症候群の私には毒にも薬にもなる言葉大切な本の一部ですそういうものなのかうむ春休みが始まってなんだかんだで早いなあとこれから予定がつめつめなのでうまく乗り越えられるか不安です体調だけは崩さないようにがんばりたいと思います暖かくなったと思ったらやっぱし寒かったりで冬が春に変わる境目だと実感します待ち望んでる夏もすぐそここれからの自分に大きな変化が起こるかどうかは全く予想もつかないけどできれば変わってほしいけどそんなのわがままだけどけどけどけどこのままが1番いいのかもね現状維持が簡単なようで難しいいろいろと思うことはあってもそれを口にしたり言葉にしてしまうとなんか違うなあって違和感を感じながら伝えるなら伝えなくてもいいんじゃないかとそれをあえて聞く必要もないんじゃないかとでもなんとか聞いてもらえる形にしたとしてもそのときは手遅れなんだよねこういうのは関係ない第3者に聞いてもらいたいなたとえばバイト先の先輩であったり美容師さんであったりなんとなく入ったお店の人であったり何かのご縁で会った方々であったりはあやっぱし寒いねゲロ出したい人によって限界は違うしここを限界とする人もいれば限界なんてこんなもんじゃないと踏ん張る人もいる限界こえちゃったなって思ったらそう思っちゃったらどうすればいいんだろうね容量たくさんあればいいのにおしまい