脳の本だったと思います。
そのなかにこんな言葉がありました。
繰り返しが男の誠意で真実の愛
これが全ての男性にあてはまるかどうかはわからないので少々納得。
夫に恋人がいても気にすることはない。
妻が頼りにしている限り夫は妻を見捨てることはできない。
第二の母なんだから。
そうこうしているうちに、自分たちの場合と同じように夫の恋も色あせてゆく。
にや~っとしてしまいました。結局、色あせるのか~。残念っ
動じて改心しても、女が一度そう望めば、家庭は必ず壊れる。
いい夫でも悪い夫でも変わりない。男は手も足も出ない。
ケケケ。世界は女が回してる。
だから女の敵は女ってことか~。