対話のネタ尽き
またまた、こんな時間に出没してしまいました~ 昨日の心理学講義は、夢の中をユラユラと彷徨ってました。 しかし、対話実習になりますと、話し好きの私に取って、ピーカンで気分も上々でした。 しかし、それも、対話のネタが尽きますね~数十話以上になりますと! も~、話題が尽きてしまって・・・、虚偽の話しはできないし~ 昨日組んだ女性の方も、ネタ尽きで参っているような感じに見えました。 そんでもって、仕舞いには、私の得意分野のスピ系の話しを、小生に振ってきてしまって・・・。 「私、感じるんです、見えないモノが・・・、それによると・・・」。 「へ~、凄いんですね~」と答えながら、『大昔から占いのような商いに携わっていた姿が浮かんだので、たぶん、そのようなことができるのでしょう』とは話してあげなかったけど、違う道で勉強すれば開眼するんじゃないのかな~ 一種の能力なんですけど、ここは魔法学校ではないので、適当に対話の練習をしてました。 ここのクラスの女性は、案外その手の特殊なことをしてた人が多いですね~二百数十年前は! この手の話しを書き続けると、お客さんが来なくなる~そんなことで、今日はここまで~また明日。