先日のブログにも書きましたが、車の警告表示の原因を調べてもらうためディーラーへ行って来ました。


結果は・・・。


サービスI氏によると、右後ろ側の車速センサーの検出エラーがアサインされている状態との事。


センサー単体での故障かを切り分けるため、左右のセンサーを入れ替えてチェック → 状況変わらず。


と言う事で、そのセンサーの異常を検知しているユニットの不具合だそうで・・・。


しかも、ABSも効かない状態との事。


万が一のための安全装備が役に立たなくなるとは・・・。 メーカーの品質管理に ? です。

 

まだ(もう?)新車で購入して4年ちょっとで故障なんて、かなりショックです。


そして肝心の修理代ですが、総額で30~35諭吉!!!!!?


桁が違うのでは???


とてもじゃないけど、このご時世に給料の1カ月程の金額を、はいそうですか。とすんなり払えません!!!!



通常の走行には支障はないとのことで、とりあえず修理は保留にして帰った来ましたが、このまま警告表示させたまま乗るのか、修理に出すかとても悩みます・・・・・・・・・。


気にいっているクルマなので、出来れば長く乗り続けたいと思っているので、さて、どうしようかな(泣)