受診した。
息を吸うだけで鼻の奥が痛む。
それの刺激による止めどない鼻水、そしてくしゃみ…。


「鼻のほじり過ぎでしょ。」


なんという仕打ち…いや診断。その上、

「ほじらないとか言っても、その場でほじる人もいるから。」
私の言い分、まるでスルー。

典型的な耳鼻科の医者って感じ。

本当にほじったのならわざわざ受診なぞするか、ばーか!
これでも看護師の端くれじゃ!

薬の事をいろいろと聞いたので、めんどーな授乳中の過敏な母親と思ったのかも。

ばかでかい医者と看護師の声のせいで、私の次に並んでいた若い殿方もこの診断にほくそえんだろう。


ま、どうであれ治療方針はきっと同じ。それも悔しい。

「毎日決まった形の鼻くそのふたが取れてくるんです。」
と言っても医者も困るだろう。

これで良かったんだよ…自分。
きっとこれは世界でもまだ未発表のふた症候群だな、原因は鼻腔の変形、奇形。
これで納得。

くっそー、ネットに評価書き込んでやる~!
あ、でも看護師の方が強い医院は珍しい。プライバシーの件を除けば、別の機会ならまた受診してもいいかも。



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