地元の地区運動会。
友人らが、妹がリレーでハッスルしておりましたメラメラ

懐かしかったなー。子供会で走る練習とか応援練習させられたなー。
そして毎年バカ殿をしていた応援団長の怖いおじさんを思い出す…別に思い出さなくてもよかったんだがドクロ

バツイチ一児母の妹。あんなにワル??だった妹が地元の人達に溶け込んでいる姿が印象的でした。

幼なじみの友達とも久し振りに再会。
彼の長女は生まれつき耳が聞こえない。
物心ついた頃から彼を取り巻く環境は子供にとっては過酷だったんじゃないかと思う。
そんな中でもいつでも寛容だったな。
そんな彼にだからこそその子は産まれてきたのかもしれないな。
そしてまた試練に立ち向かっている。
すごいな。
自分に出来るかな。



帰りの散歩道、我が子を抱きながら考えてみた得意げ


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