朝起きたら横にくたびれたおじさんがいました
びっくりしました
いきなり僕に向かって
「みそ汁ください」
と言ってきました
私は急いで作りました
そしておじさんに渡しました
おじさんは食べようとしませんでした
えっ!?
と思った僕…
そしたらおじさんが一言…
「みそ汁に豆腐が入ってない…」
具材がなかったので味噌とワカメしか入れてませんでした
おじさんはものすごく怒ってます
僕は急いで豆腐を買いに行きました
スーパーに行って急いで豆腐を買ってまたみそ汁を作りました
次は食べてくれるだろうと思い見ていたら
おじさんが一言…
「この豆腐はなに?」
と言われたので
「木綿豆腐です」
またおじさんが怒りました
「絹ごし豆腐じゃないと食べない」
おじさんは絹ごし豆腐じゃないとみそ汁を食べないようだ
急いで絹ごし豆腐を買いに行きました
そしてみそ汁を作りました
ようやくみそ汁を食べてくれました
ほっとしたのもつかの間
おじさんが鋭い眼差しでこちらを見ている
またなんかあったのかと思った僕
そしたらおじさんが一言……
おかわり
おいしかったようだ(笑)
そして数ヶ月後…
僕のみそ汁は三ッ星料理に選ばれました
~僕の妄想日記~
おわり。
びっくりしました
いきなり僕に向かって
「みそ汁ください」
と言ってきました
私は急いで作りました
そしておじさんに渡しました
おじさんは食べようとしませんでした
えっ!?
と思った僕…
そしたらおじさんが一言…
「みそ汁に豆腐が入ってない…」
具材がなかったので味噌とワカメしか入れてませんでした
おじさんはものすごく怒ってます
僕は急いで豆腐を買いに行きました
スーパーに行って急いで豆腐を買ってまたみそ汁を作りました
次は食べてくれるだろうと思い見ていたら
おじさんが一言…
「この豆腐はなに?」
と言われたので
「木綿豆腐です」
またおじさんが怒りました
「絹ごし豆腐じゃないと食べない」
おじさんは絹ごし豆腐じゃないとみそ汁を食べないようだ
急いで絹ごし豆腐を買いに行きました
そしてみそ汁を作りました
ようやくみそ汁を食べてくれました
ほっとしたのもつかの間
おじさんが鋭い眼差しでこちらを見ている
またなんかあったのかと思った僕
そしたらおじさんが一言……
おかわり
おいしかったようだ(笑)
そして数ヶ月後…
僕のみそ汁は三ッ星料理に選ばれました
~僕の妄想日記~
おわり。