
何回聞いても、新鮮で、毎回、毎回、深く『なるほど~』と、目からうろこがポロポロです。
いいお話たくさんあるのですが、ちょこっとだけ、復習かねて・・・
『メラビアンの法則』は、有名ですよね。
コミュニケーションにおける言葉の影響力は・・・7%
話し方、声のトーンなどが、38%
そして、視線、仕草などのボディランゲージが55%
って説明聞いて理解するより、図(視覚情報)のほうが伝わりやすいということでもある。
ということで、探してみた~。

ホントや~。占める割合で、影響力の大きさ分かりやすいね。
さらに、うちの師匠は、説明も上手。
仮病使う時は、どれが楽か?
そりゃメールやん。
会って、嘘つくって無理、無理。
だんなの浮気の疑惑を問う時はどれが、一番嘘見抜けるか?
メールは嘘つくのが容易、電話も取り繕える、会って嘘つくって、難しい。
メールでコミュニケーションするのは、93%の可能性を閉ざしていることでもある・・・。
電話だと、声のトーンと言葉で、55%の可能性が放置・・・。
なるほど・・・。
逆のパターン、個人的な体験で、小説の映画化!
本読んで感動して、それが映画化することになって、『めちゃ楽しみ~』って思ってて、
実際、見に行ったら、がっかりしたこと、何度かある。
だって、文章だけだから、無限に想像力はたらくもんね。
感動したら、この監督、いい演出してるわ~って、評論家目線になったり(笑)
私にとって、このブログを始めるのにもすごーく時間がかかったのは、きっとそこの反応でもある。
だけど、取りかた自由なら、表現も自由だ~!のいい体験になってます。
自分の口で発して、初めて、自分が気づくことがあるように、
文章にすることで、自分のことが分かるってある。
感じたまま表現することを、体感するレッスンになってます

いつも、いつも、お付き合いくださり、ありがとうございます












)、プロセス真最中です
)を一緒にやってくれている友人がいます






