控え目なるりはアピールの激しいまよに比べると、普段、どうしてもスキンシップの時間が少なくなりがち。
でも今は足の裏の傷に2種類の薬をぬりぬりしなければならないので、あの手この手でだっこの体勢に持ち込んでます。
で、、
だっこして、るりの足に薬を塗り込んでると、なんだか急に『きゅん』とするんです。
なんていうか、手のひらにおさまるるりのことがとっても大事だと感じるというのか、愛おしいな、と改めて感じます。
良くなれ、良くなれ!と、ただそれだけを思うからなんでしょうかね。

↑やっぱりまよが手前に割り込んでくる(笑)