眞鍋かをりさんがショートカットにしましたね!
いやー素晴らしい。
実に興味深い。
とってもおいしいです(´・∀・`)
小学生の頃ね、夏休みに岡山に帰った時には必ずですね、
広島にある「さぶろうの滝」っていう滝で滝すべりをするんですよ。
滝すべりってのは、まあ長い年月をかけて岩が水に削り取られましてなだらかになった天然のウォータースライダーをすべる遊びなんですよ。
んでその「さぶろうの滝」は滝すべりの隠れた名所でして、あゆ釣り(釣り堀)までできてしまうんです。
んでそこで滝すべりを楽しんでたんですよ。
従兄弟とね。
そしたらテレビ局が取材にきてまして、どうも「夏の風物詩」として滝すべりを紹介するみたいなんですよ。
そんで、滝すべりをするところを撮影させて欲しいと頼まれまして、
素晴らしい笑顔とともに、僕と従兄弟は滝すべりをしたんです。
そんでね、何時の何チャンネルで流すのかを聞きまして、
岡山のばあちゃん家に帰ってから、その時間にテレビをつけて親戚一同で滝すべりを待ってたんですけどね、
全く!流れませんでした 笑
いやー、びっくりしたわな。
あんないい笑顔したやん!って 笑
おそらくは広島テレビかなんかの取材で、岡山には放送されなかったんだと思います。
んでね、次の年にまた「さぶろうの滝」に行くんですけど、
めっちゃ人増えてて全然遊べませんでした 笑
ああ、これがマスコミの力か。と、
戦慄と共に怒りを覚えましたね 笑
あとね、「さぶろうの滝」で遊んだその足で、
「いかだの池」に行くんですよ。
ただなんにもない池にいかだだけが浮かんでるシュールな公園なんですけど 笑
一回その池で溺れかけたのを覚えてます。
あのね、僕と従兄弟はその池で泳ぐんですけど、
当時は、浮かんでいるいかだの下を潜ってくぐるのが流行ったんです。
で、このいかだってかなり巨大なんですよ。
多分一人暮らしの人の部屋分くらいのでかさはあったはずです。
んで、僕がもぐってイカダをくぐろうとするんですけど、調度イカダの真ん中をくぐった辺りで体が浮かんでしまってね、
体がイカダの底にくっついた状態になって泳げなくなったんだよね。
そんでもうパニックになりまして、
どっちが上か下かもわからなくなっちゃいましてね、
ああ、これ死ぬ!死ぬ!
って思いましたね(´・ω・`)
んで無我夢中で足を動かして、闇雲に泳いでったらね、
やっとイカダの下からぬけだせました。
んで従兄弟が一言、
「遅かったね」
と。
いやいやいや、俺死にかけてたんですけど 笑
と思うと同時に、安堵しましたよ。
本当に死ぬかと思った。
いやー、生きててよかったよね!笑
いやー、眞鍋かをりさんがショートカットにしましたね!
素晴らしいよ。
実に、実に興味深い!
ショートの人やセミロングの人は元から素晴らしい。
俺という人間をよくわかってるよ。
そして、ロングの人がショートにするのは実に素晴らしい!
やっとわかってくれたね!みたいな?笑
いやー、とってもおいしいです(´・∀・`)
やっぱいいね。
最近の充実具合はなかなかのもんですよ。
心は自由だね。
我が心、それは流れる水の如し。
雲となっては天に昇り、雨となってはあらゆる所に降り流れる。
的な?笑
流れるままにいられたら濁らないのかなぁ。
トゥース!(σ・∀・)σ
いやー素晴らしい。
実に興味深い。
とってもおいしいです(´・∀・`)
小学生の頃ね、夏休みに岡山に帰った時には必ずですね、
広島にある「さぶろうの滝」っていう滝で滝すべりをするんですよ。
滝すべりってのは、まあ長い年月をかけて岩が水に削り取られましてなだらかになった天然のウォータースライダーをすべる遊びなんですよ。
んでその「さぶろうの滝」は滝すべりの隠れた名所でして、あゆ釣り(釣り堀)までできてしまうんです。
んでそこで滝すべりを楽しんでたんですよ。
従兄弟とね。
そしたらテレビ局が取材にきてまして、どうも「夏の風物詩」として滝すべりを紹介するみたいなんですよ。
そんで、滝すべりをするところを撮影させて欲しいと頼まれまして、
素晴らしい笑顔とともに、僕と従兄弟は滝すべりをしたんです。
そんでね、何時の何チャンネルで流すのかを聞きまして、
岡山のばあちゃん家に帰ってから、その時間にテレビをつけて親戚一同で滝すべりを待ってたんですけどね、
全く!流れませんでした 笑
いやー、びっくりしたわな。
あんないい笑顔したやん!って 笑
おそらくは広島テレビかなんかの取材で、岡山には放送されなかったんだと思います。
んでね、次の年にまた「さぶろうの滝」に行くんですけど、
めっちゃ人増えてて全然遊べませんでした 笑
ああ、これがマスコミの力か。と、
戦慄と共に怒りを覚えましたね 笑
あとね、「さぶろうの滝」で遊んだその足で、
「いかだの池」に行くんですよ。
ただなんにもない池にいかだだけが浮かんでるシュールな公園なんですけど 笑
一回その池で溺れかけたのを覚えてます。
あのね、僕と従兄弟はその池で泳ぐんですけど、
当時は、浮かんでいるいかだの下を潜ってくぐるのが流行ったんです。
で、このいかだってかなり巨大なんですよ。
多分一人暮らしの人の部屋分くらいのでかさはあったはずです。
んで、僕がもぐってイカダをくぐろうとするんですけど、調度イカダの真ん中をくぐった辺りで体が浮かんでしまってね、
体がイカダの底にくっついた状態になって泳げなくなったんだよね。
そんでもうパニックになりまして、
どっちが上か下かもわからなくなっちゃいましてね、
ああ、これ死ぬ!死ぬ!
って思いましたね(´・ω・`)
んで無我夢中で足を動かして、闇雲に泳いでったらね、
やっとイカダの下からぬけだせました。
んで従兄弟が一言、
「遅かったね」
と。
いやいやいや、俺死にかけてたんですけど 笑
と思うと同時に、安堵しましたよ。
本当に死ぬかと思った。
いやー、生きててよかったよね!笑
いやー、眞鍋かをりさんがショートカットにしましたね!
素晴らしいよ。
実に、実に興味深い!
ショートの人やセミロングの人は元から素晴らしい。
俺という人間をよくわかってるよ。
そして、ロングの人がショートにするのは実に素晴らしい!
やっとわかってくれたね!みたいな?笑
いやー、とってもおいしいです(´・∀・`)
やっぱいいね。
最近の充実具合はなかなかのもんですよ。
心は自由だね。
我が心、それは流れる水の如し。
雲となっては天に昇り、雨となってはあらゆる所に降り流れる。
的な?笑
流れるままにいられたら濁らないのかなぁ。
トゥース!(σ・∀・)σ