そして今日も誰かが怖がっている
今日は君に話があるんだ君は”私も”って言うだろうね
保身を計って僕を軽蔑する、だからそう”お前なんか嫌いだ”
僕みたいに”お前なんか嫌いだ”なんて言うなよ、
お返しにお前の皮膚とその見せ掛けの態度を卑劣に扱ってやる
『「マジでもう死にてぇ(笑)」
死んじまえお前とか是非とも死んじまえ
毎晩ティッシュとともに眠るベイビー精子たち諸共消えちまえ(バイビー)
えっ?!どこ?なに?それ俺からなの?』
sorry, you should’ve get one another one
『「お前の行くとこは天国じゃない」とそう願ってやまない今日この頃
NO!!!!!!!!!! ho-ho こんな想いにさせないでよ
いつからだか忘れたこの気持ちこの体が日々求める怒り痛み
これが喜び感じさせてくれる唯一の光
ならばねこれをチョーダイしな』
『お前みたいになんかならないよ、お前がしたみたいに軽蔑なんてしない
ママは言ったんだ、お前みたいに人を侮辱して自由を奪うようにはなるなって
お前なんか人間ですらない、この純粋な人を超える人間ですら無い
叫び、夢見る、あなたのする事は全て感情でやってるんじゃないでしょ』
あなたが何で僕を嫌いか知ってるよ、僕を軽んじる方法もね)
みすぼらしい、それが僕の名前だ君がくれたんだ、そうだね今僕は自由だありがとう
さあ奴等を打ちのめしに行こうか、そして奴等を突き刺そう
台無しにしてやる、イライラするだろうね、そう僕がしたいのはそいつを殺す事だけ
『僕の中にある触れちゃいけないとこに僕はたまにわざと触ってみる
僕は誰?なんてタブーを考える時僕は自分を殺してみる
この詩(ここ)にない幾つもの怒りは言葉になるのを恐れ逃げました
彼等は今僕の中溢れるのをひたすら待ちました』
『僕が泣けば泣くほど誰か笑えるんだと分かっていた
だけど僕も一応いつも毎日人間なんだ』
『もしも光のために影があるならば 僕のための
痛みだとでも言うならこの怒りが声が黒が僕は今から
「今」を捨てて僕を忘れ人の虹を空から見るの
笑うのかな歌うのかなそれとも息を止めるのかな』
夢見てた、歌ってた、決して叶わなかったけど、そう夢見てたんだ
猛威を振るうのはやめろよ、ただ笑いと悲しみで一杯ならいいんだ
お前みたいになんかならないよ、お前がしたみたいに軽蔑なんてしない
ママは言ったんだ、お前みたいに人を侮辱して自由を奪うようにはなるなって
お前とやりたいとすら思わないよ(何故だかわかる?)性病になっちまうからだよ
僕の子供がやりたがり野郎の子供の隣にいるなんてごめんだ
あなたが何で僕を嫌いか知ってるよ、僕を軽んじる方法もね
みすぼらしい、それが僕の名前だ君がくれたんだ、そうだね今僕は自由だありがとう
浮き沈みするその姿と声と目を区別できる
丁度お前が僕のオチンチンを舐めたり吸ったりしながら”これは私の!!”とでも言うように
『嘘も空も心の臓も声も時が動かすの
きっと誰もきっと「今」も「静」など知りえないの』
『知りえないの』 そして今日も誰かが怖がっている
今日は君に話があるんだ君は”私も”って言うだろうね
保身を計って僕を軽蔑する、だからそう”お前なんか嫌いだ”
僕みたいに”お前なんか嫌いだ”なんて言うなよ、
お返しにお前の皮膚とその見せ掛けの態度を卑劣に扱ってやる
『「マジでもう死にてぇ(笑)」
死んじまえお前とか是非とも死んじまえ
毎晩ティッシュとともに眠るベイビー精子たち諸共消えちまえ(バイビー)
えっ?!どこ?なに?それ俺からなの?』
sorry, you should’ve get one another one
『「お前の行くとこは天国じゃない」とそう願ってやまない今日この頃
NO!!!!!!!!!! ho-ho こんな想いにさせないでよ
いつからだか忘れたこの気持ちこの体が日々求める怒り痛み
これが喜び感じさせてくれる唯一の光
ならばねこれをチョーダイしな』
『お前みたいになんかならないよ、お前がしたみたいに軽蔑なんてしない
ママは言ったんだ、お前みたいに人を侮辱して自由を奪うようにはなるなって
お前なんか人間ですらない、この純粋な人を超える人間ですら無い
叫び、夢見る、あなたのする事は全て感情でやってるんじゃないでしょ』
あなたが何で僕を嫌いか知ってるよ、僕を軽んじる方法もね)
みすぼらしい、それが僕の名前だ君がくれたんだ、そうだね今僕は自由だありがとう
さあ奴等を打ちのめしに行こうか、そして奴等を突き刺そう
台無しにしてやる、イライラするだろうね、そう僕がしたいのはそいつを殺す事だけ
『僕の中にある触れちゃいけないとこに僕はたまにわざと触ってみる
僕は誰?なんてタブーを考える時僕は自分を殺してみる
この詩(ここ)にない幾つもの怒りは言葉になるのを恐れ逃げました
彼等は今僕の中溢れるのをひたすら待ちました』
『僕が泣けば泣くほど誰か笑えるんだと分かっていた
だけど僕も一応いつも毎日人間なんだ』
『もしも光のために影があるならば 僕のための
痛みだとでも言うならこの怒りが声が黒が僕は今から
「今」を捨てて僕を忘れ人の虹を空から見るの
笑うのかな歌うのかなそれとも息を止めるのかな』
夢見てた、歌ってた、決して叶わなかったけど、そう夢見てたんだ
猛威を振るうのはやめろよ、ただ笑いと悲しみで一杯ならいいんだ
お前みたいになんかならないよ、お前がしたみたいに軽蔑なんてしない
ママは言ったんだ、お前みたいに人を侮辱して自由を奪うようにはなるなって
お前とやりたいとすら思わないよ(何故だかわかる?)性病になっちまうからだよ
僕の子供がやりたがり野郎の子供の隣にいるなんてごめんだ
あなたが何で僕を嫌いか知ってるよ、僕を軽んじる方法もね
みすぼらしい、それが僕の名前だ君がくれたんだ、そうだね今僕は自由だありがとう
浮き沈みするその姿と声と目を区別できる
丁度お前が僕のオチンチンを舐めたり吸ったりしながら”これは私の!!”とでも言うように
『嘘も空も心の臓も声も時が動かすの
きっと誰もきっと「今」も「静」など知りえないの』
『知りえないの』 そして今日も誰かが怖がっている