負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -758ページ目

クアドロマニア

何気無く、買った。

Quadromania

英語が不得意の私が、、、

収録曲が

VERDIとBERLIOZの「REQUIEM」だから、こんなタイトルかなって、かっちまった!

演奏が酷いのか録音が酷いのか、聞き始めて(最初は、ベルリオーズ)すぐ、気持ち悪くなった。

自分が想像する響きが聴こえて来ないのだ。

曲を知っていると、次にどんな響きがするかを知っているので、ある程度、期待し構えて聴く。

その期待を全て裏切った響きが流れる。

こうまで、不快な演奏を聞けるのはかなり稀である。
オススメは、しませんが、興味のあるかたは、どうぞ。
この曲を知っている人ほど効果?てきめんダウン


membran 222181-444

www.menbran.net

レコードコレクターズ6月号

インタビュー記事に、4月末に、相も変わらすのセルフカバーアルバムを出した、尾崎亜美のインタビュー。

「またかよ!?」
って言いたいが、


へっ!(春日か?)



例の曲のアレンジは、個人的に、ヤマハの小学生レベルにしか聞こえないのだが?

すきずきでしょうからね。
それにしても、これほど、過去の遺産を化粧回しにしたがるのは、彼女くらいだろうか?


…?

奈々さんファンの方は、先日の「行列~」の話題で盛り上がってますが…。

古株処の方の書き込みが無いのが気になるところたが…?

書き込みの一部に私の認識と異なる箇所が在るのだが…?


奈々さんのご実家は、岐阜市内西部。岐阜自体は、城下町だが、
鏡島は、長良川の渡しの宿場町であり、乙津寺の門前町として古くから栄えた町。

奈々さんのご実家は、昔、明星か平凡に載っていたが(当時は、個人情報保護の意識は残念ながら低かった)典型的な、宿場町の町並みの建物。
現在でも当時を忍ぶ建物の風景が残る。
例え当時の写真を参考に訪ねたとしても良く似た建物は、多く残っているので、見つけづらいと思うのだが…?

決して、宗教的ではない。かなり当時としても平凡な建物であったはす。
稼業は、養蜂業だったはず。
この事は、「アナログ・アルバム完全復刻パッケージ」の解説の中でも奈々さんご自身か解説している。

一緒にに掲載されていた、当時の遊び場だった、鏡島弘法の写真やご親族の情報などか歪んで伝わっている感がある。

だからBBSの御家族の情報も人違いのように思う。
訂正したほうが良いのだろか…?


ちょい複雑