負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -747ページ目

本日、京都

訳あって今夜は京都にいます。

先日、不在者投票も終えたし。

ゆっくりとはいきませんが、明日は、少し京都観光。
いい気分転換になれば、ってね。

強くなれ南ぺい!

奈々さん可愛いですね。

いつもながら、夫を支える奥さん役は適役てすね。


何かと私ごとで悩む毎日ですが、良き励みなります。
もう、ちょっと!
バカ世襲の社長の下で働かなくて済む。
ある意味、解放される。

今一度、人生やり直すチャンス。

「強くなれ○ヒミツ

ありがとう、奈々さん

法律~深いい話

先日、紳助のプロデュースする、京都PRのグループの事を書いたが、



「何様?」



って、コメント。まあ「俺様」なのだが、



発売前の歌を批評するのは、正直に言えば、反感を買うだろうし、かと言って、後での批評は、威厳は無くなる。

言葉不足に反感を買った様なので、訂正を入れるのも面倒臭いので、一旦削除。





ここの所、紳助絡みで、番組に出演する事が多い。彼の力と言えばいいのだろう。が、

本来の目的は何なのだろう、京都のPRでは無かったのだろうか?

いや、それは、口実で、彼らを売り出す事が目的なのだろうか?



本来、彼らの本文は学生のはず、芸能界に憧れるのも解らないでもないが、先日の「深いい話」の中でも、彼らから、また紳助から、京都についてのPRなど、聞かなかった。



目的の第一が「売る事」になっていないのだろうか?



「売る事を目的」、悪い言い方かもしれないが「儲ける事が目的」で、青春や人生の過ごし方を狂わせてしまいかねない。



小室やつんく♂の前例を見ていない訳ではない。

華原朋美や加護や去って言ったモー娘。メンバーなど、彼女達はそれで良かったのだろうか?



オーデションで集めて、寺で合宿をし、ダンスやヴォイストレーニング。

あまりにも、アサヤンの手法と被る。



同年代の子供を持つものとして、彼らが自らの道を見誤らないことを祈る。





以前も述べたかも知れないが、この手のバラエティに奈々さんが出ると言う事に、個人的にあまり喜べない。

最期に曲に関して改めて、感想を言っておこう「ん~~~!!」