下書き
曲作りをする時、曲でなくてもいいのだけるど、
どうも性分なのだろか?下書きという作業が面倒くさい。
下書きを清書する時、どうしても、加筆したくなってしまう。
音が増えてしまうのが通常です。その結果は、必ずしも良くなるとは限らない。見直す度に訂正したくなってしまう。
それは、切りがない。だから、頭の中で曲ができると即、清書に移ってしまう。
モーツァルトも同様らしいが、如何せん、彼と私はセンスが違う。
比較対象じゃないよねぇ(笑)
どうも性分なのだろか?下書きという作業が面倒くさい。
下書きを清書する時、どうしても、加筆したくなってしまう。
音が増えてしまうのが通常です。その結果は、必ずしも良くなるとは限らない。見直す度に訂正したくなってしまう。
それは、切りがない。だから、頭の中で曲ができると即、清書に移ってしまう。
モーツァルトも同様らしいが、如何せん、彼と私はセンスが違う。
比較対象じゃないよねぇ(笑)
ショパン
ちょい、ことあって、ショパンを聴くはめに。
ショパンってピアノ科の連中にとっては、超常識的な作曲家なんだろうけど、同じ作曲する立場だと扱い難いんだよね。
ショパンって作品の殆んどがピアノ曲なんだけど、普通、作曲家って例え、その楽器が満足に演奏出来なくたって平気でその楽器使った曲かくけど、ショパンって本人自身が優れたピアニストだっただけに、曲に「俺ってすごいだろう!」って自信が出てるんだよね。
学生の時も漏れずに、一度は、人前でショパンの曲を弾かされる機会はある。
ショパンの曲って、この「俺ってすごいだろう!」と言う重圧感に勝てるかどうかが、演奏評価の決め手のような気かする。
作曲にあたり、パクっていいはずなんだけど、この重圧はかなり重い。
ショパンってピアノ科の連中にとっては、超常識的な作曲家なんだろうけど、同じ作曲する立場だと扱い難いんだよね。
ショパンって作品の殆んどがピアノ曲なんだけど、普通、作曲家って例え、その楽器が満足に演奏出来なくたって平気でその楽器使った曲かくけど、ショパンって本人自身が優れたピアニストだっただけに、曲に「俺ってすごいだろう!」って自信が出てるんだよね。
学生の時も漏れずに、一度は、人前でショパンの曲を弾かされる機会はある。
ショパンの曲って、この「俺ってすごいだろう!」と言う重圧感に勝てるかどうかが、演奏評価の決め手のような気かする。
作曲にあたり、パクっていいはずなんだけど、この重圧はかなり重い。
母校
先日、所用で、母校(大学)があった町へ行く機会あった。
三年ほど前に夜中に通過したことを除けば、十年ぶりだろうか。たしか、リリーズのコンサート行く途中の夜行バスからだった。
十年前も学生当初より随分変わっていた記憶があるが、私の学舎は、移転のため廃墟である。
時代なのだろうか、私の学舎でその当時のままなのは、高校だけ。予備校さえ合併で建物改築、校名変更である。
そう言えば、先日、書店で偶然大学時代の恩師にあった。
「先日、同窓会した」って、あたしゃ、何の連絡も貰ってない。
まっ、それで良かったのかも。
三年ほど前に夜中に通過したことを除けば、十年ぶりだろうか。たしか、リリーズのコンサート行く途中の夜行バスからだった。
十年前も学生当初より随分変わっていた記憶があるが、私の学舎は、移転のため廃墟である。
時代なのだろうか、私の学舎でその当時のままなのは、高校だけ。予備校さえ合併で建物改築、校名変更である。
そう言えば、先日、書店で偶然大学時代の恩師にあった。
「先日、同窓会した」って、あたしゃ、何の連絡も貰ってない。
まっ、それで良かったのかも。