負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -721ページ目

詩とファンタジー

昔は「詩とメルヘン」といっていたが、一時休刊後、再刊。アンパンマンのやなせたかしさん編集。

前号は、忌野清志郎さんの特集でした。
今回は、「子どもって不思議」って、著名人からの寄稿。加藤登紀子、谷村新司は詩になっているけど、柳田邦男、中井貴恵、本上まなみを含めてみんな、ほとんど文章に近い。参考にならない。残念!
小論文や最近の歌詞じゃないんだから、無理して、規定いっぱい使う必要ないのにね。出版社も依頼した手前、意見言えなかったのかな?
一般の投稿者は、行間を空けたりするので、タイトルや行間を含めて40行になることさえ稀なのだが。

視覚的に重く見えてしまう。
むずかしいねぇ。
また、考えてしまう。

昨日の芸能ニュース

芸能ニュースもぱっとしないねぇ。

井上陽水の娘が子持ちバツイチ。大沢あかねがばらす。

どうでもいいよね。何の実績があるんだ?
子持ちバツイチが実績じゃわざわざ言う事でもないだろう。さんまの番組てもあるせいか、親の七光り売名合戦か?
二世三世タレント庇い合いのようで引くんだけど。
政界や財界も二世、三世ぱかりだよね。少々考えが世間とズレていないかい?

目くそ、鼻くそ

なんとか、一晩で自分自身に突っ込みを入れながら一曲書き上げたってところ。
「おっ、すごい!ヤマハ音楽教室、音符どみそ、しふぁそ音符
音符しふぁそ音符の「し」の音が違うぞ!通って間違い覚えもしかたないだろう。

朝から、政治と金、目くそと鼻くその攻めぎ合い。庇い合い。
検察批判の前に内部調査。だな。

二週間で5曲。速いのか遅いのか?
疲れと共に筆跡が汚い!見直さなきゃいけないな。
私も今一度再調査

ってか?