負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -709ページ目

四曲目

風呂上がり、
夜中のオリンピック。
カーリング
日本vsカナダ

なかなかおもしろい。

風呂の中で一曲できた。
忘れない間に書き留めて一休み。

これじゃ、森繁さんの「知床旅情」並?

作曲家っていい加減ってわけじないけど、構想はきまってたから、詩が浮かぶかどうか。

最終的にサークルの真ん中で落ち着くかどうか。

ガンバレ・チーム青森。
声だけ聞いてると女子高生がはしゃいでる感じ。
Cawaii!って不謹慎?

三曲目

負けるもんか「よもやま楽式論」SVETEEN'S MEMORY-201002161909000.jpg

詩と曲のスケッチ。

この程度で後は五線紙とにらめっこ。
これから、十倍の量を清書しながら、書き上げるのですが、演奏したら、3、4分。

三日程度で9割程度まで書き上げます。

歌謡曲の場合も此くらいの仕事量を作詞家、作曲家、編曲家で分業。
詩と曲で、1日。専念するなら、1日数曲作る。そうでないと筒美、都倉さんの時代は仕事がさばけない。
小室哲哉だって同じ、クォリティを追求している時間なんて殆んどない。
ヒットはクォリティに関係ない。

時代に合った才能があるかが重要。

エジソン曰く

「天才は99%の努力と1%才能」

いくら努力したって、1%の才能がなければ、ダメってこと。

ふぁ~ダウン

オリンピックと国会

スノーボードの国母君。

ファッションが国会で問題にされていますが。
あれは、個性の範囲と思う。
その後の会見は異論もあるだろうが、そもそも、ファッションを批判する知識や立場か?って!

金か地位に執着して、満足な政治も出来ない政治家が自分の事を棚に上げて

「何を言う!」

すくなくとも、一つの頂点を目指している国母君の方が国民にとって夢がある。文化、学術、芸術、スポーツの発展、振興にたいしたこともせず、文句言える立場か!?っていいたい。

ガンバレニッポン!