負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -686ページ目

のだめ後編

その時々に自分自身の励みになっている。

才能ある若い音楽家が悩み立ち止まるのと、才能も芽さえあったかどうかもわからない中年。


何か次へ進む動機になれば、って、


ふぁ~ダウン

進む か・・・

出直し

なかなか、自らの評価と他人の評価は一致しないもんでんなぁ。


ちょい、おれそうだけど、ヤナーチェク、イベールが目標だから、わたしゃまだ若い。


頭が響き安い間に次に向かわねば。

次はかなり前衛気味に。
また、ネタさがしです。

ゲストファンのコメント

例えば、高木美保さんが西城秀樹のファンでしょうか、それに番組上で特権を与えた所をファンたが見たらどうなのだろう?

30数年前だったら、多分カミソリが送られてきただろう。

個人の特権は黙って裏でやってくれ。

高木美保ファンならそれでいいだろが、他のファンにとっは余分な情報になりかねない。

蘊蓄、自慢、特権。

誰から聞かされるか、が嫉妬の原因になる。