負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -671ページ目

打楽器

月曜日、久々の京都。
いま、頭の中がガタガタと打楽器の音で響いている。
何か収穫があればいいのだが。


きんこんかーん、ぐしゃ、べしゃ、どた。
くゎーん!
ゴーン!

レンタル

南沙織のベストアルバムが何店かCDショップを覗いたが何処にも入荷していない。

クラシックの輸入版が充実していた地元、新星堂が閉店。タワレコにもない。
以外に大型家電量販店にあったりする。

まあ、急いで聴く曲があるわけではないので。

で、TSUTAYAで、「いきものがかり」と「西野カナ」アルバムをレンタル。

PCに入れ曲名を見ると「日韓~」中国語で表記されるではないか!

「生物股長」は中国語表記。西野カナは日本語表記。
この二枚を.wmvでCDに焼いたのだが、PCだと順序よく効けるのだが、.wmv対応のCD&DVDプレイヤーに入れると交互に演奏される。

表記を見ると英語、日本語(ひらがな、かたかな、漢字)、中国語と入り乱れ。
本来、私は近視なんだか、ここにきて、老眼?

表記は関係ないか?

楽譜を書くのに目が異様に疲れる。


最近、宗教音楽を聴く事が多い。

カトリックのミサやレクイエムはラテン語、プロテスタントはドイツ語が多い。私の好きなロシア正教はギリシャ語だったりする。

英語が苦手でろくに話せもしないくせに、イタリア語、ドイツ語、はたまた、ロシア語やギリシャ語まで読んだり聴いたりするんだから、いい加減な学問なのかもね、音楽って。

まあ、J-POPも訳のわからぬ日本語と英語の組み合わせ。一国の言語としては、使えないよね。
歌だから成り立つ妙技!

CDTV

毎週、ほとんど入れ替わり。
一体何がヒットしているのやら?

なかなか、「天は二物をあたえました。」って歌手がいなくなったね。

男女共々、団体戦ばかり。

そういや、浜崎あゆみの新曲が少しながれていた。

小室の曲らしい。ワンフレーズ聞けば判る。
小室って自分のメロディーがパターン化しているのに気づいかないんだろうね。
癖が治らないから、例え新曲であっても過去の作品が過るから、新鮮みがないんだよね。

浜崎あゆみのネームである程度、売れるだろうけど。会社が事前に力いれていれば、素人起用しても売れる。


つまらぬ曲も宣伝次第、歌手次第。