
現在は稲刈りと稲漕ぎを一緒ににする。
コンバインがあるが、きちんと整理された田ならいいのだけれど変形さた田ではコンバインが方向変換するため、隅は手で刈らなけはならない。
で、重いものもつわ、屈み腰。脹ら脛パンパン!
昔は、稲刈り、波瀬、脱穀、乾燥、とうす(玄米の状態にする)
で、年末までかかっていた。
機械化の今だから、秋口に新米が出回るんだけど、昔だったら、正月に食べればいいとこ。
まあ、一仕事終わったってとこ。後は通常農協任せ。
さあ、21日には上京しています。
雪国の農閑期の出稼ぎか?
ってね。