負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -634ページ目

学校で職業を紹介する授業

深いいい話での話題

提案は悪くないが、それを公平な認識で授業できる教員がいない。


そもそも教員になった人がどういう認識で教員なったかだよね。

収入を教えてそれを判断する基準を与える経験を持ち合わせない教員に期待できるのが?


教員って平均的に世間で一番社会経験に欠如しているはずだけとね。

教員採用に職業経験の多少を基準にいれていない。

へたすると学校以外知らない人だっているわけだからね。

安易に導入したら大問題だよ。


週1の授業でどれだけの職業が紹介できると思ってんだか?

結局、教員の主観の押し付けになるが、職業差別の根元になるだけ!

ひとと音・音楽 療法として音楽を使う

ひとと音・音楽 療法として音楽を使う  山根寛/著 三宅聖子/著 山根寛/編
青海社 3,360円 ISBN 978-4-902249-26-2

先日、指摘した、

認知症ライフパートナー検定試験応用検定公式テキスト の矛盾点の指摘の根源がここにあった?


前者からほぼ、引用である。

元が矛盾だらけ、音楽的な間違った解釈が多いものから、対して考察もせずに引用したのかと思ったら、

本人たちが間違った、知識と検証もせず思い込みの知識を引用しただけのテキスト。


よくこんな、知識でテキスト作って検定試験なんて行えたもんだと思う。


一度、各部門の専門家にこのテキスト内容検証してもらうといいよ。

京大の教授もこの程度か?

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E6%A0%B9%E5%AF%9B


あきれてものが言えない














 

歌詞入れ終了

いつもながら、合唱曲に歌詞を入れるのは大変である。

同じ言葉をパート分だけ書かなければならない。

混声なら通常4パートかな。

詩だけでも原稿用紙(400字詰)換算で四枚。
タイトルなんか含めてたらほぼ五枚。

計20枚分くらい書く羽目になる。

オペラなんかレチタティーボとか台詞気味なところがあろから、台本が100ページくらいになるんじゃないかな。

練習用のピアノ版とフルスコア合わせると同じ歌詞を10回くらい書く羽目になるんじゃないかな。

死ぬまでに一曲書いて上演してみたいものですね。

数千万円かかるぞ!

まっ、夢だね。