負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -626ページ目

復興への励まし

テレビも通常の番組が多くなった。

そのなかで様々なアーティストがメッセージを送ってる。

届くといいですね。


避難所に避難されている方々に届いているのでしょうか?


情報を得るために
「ラジオ」って言ってます。
心の糧になる音楽がたくさん流れるといいですね。


ワンセグも地デジもこんなとき役に立ちませんね。

携帯もインターネットも一番情報が必要な方々に災害初期に役だたなかった。


端で批判することしができないのが歯痒い。


暇があるが金がない。
私も行きたいから金をくれって言えない(笑)

批判と提案。
少し自分自身が哀しい。

自ら被災地で援助活動しているひとへの嫉妬なんでしょうね。


ガンバレ


被災地における音楽療法の用いる留意点および提案とお願い(4)

Re:heartlight様

追加事項です。

周波数が乱れると、医学的に影響があるとかは根拠ありません。
モーツアルト神話に騙されないでください。
少々雑音が入ろうがかまいません。
ノイズもエピソード記憶です。
アナログ感も古い世代には癒しです。

CDが再生できる設備が必要ですね。
伝わなくなったCDプレーヤーとヘッドホン(イヤホン)とアダプターなど一緒にあるだけで、音楽がある環境です。

昔の名作映画のDVDもいいんじゃないですか?

何も無くなってしまわれたのです。

ソフトと一緒にハードも。

音楽をする立場、最後に音楽とともに心が残っていただければそれが唯一私たちに出来ることかもしれません。

よろしくお願いします。

被災地における音楽療法の用いる留意点および提案とお願い(3)

コメントいただきました、ありがとうございます。

>これを考えると歌なしの曲がいいのだろうか・・・。よくよく考えなければなりません。

避難所の不特定多数の方々に聞こえる場合は、歌詞内容やその曲の時代背景を考慮する必要が在ると思いますが。

ここに、聞いていただくCDならが明らかに不適切な歌詞や時代背景を想像させるものでなければ、選択肢が多ければ多いほどいいとおもいます。

たくさんのの曲があればたくさんの方々の心を癒す曲があり、復興の気力の助けとなるとおもいます。

レンタル落ちしたCDの寄付や個人で聴かなくなったCD多くの世代またがって多くのジャンルがあることが理想だと思います。

簡単な選定基準はレンタルが多かった曲や歌手、売れ行きが多かった曲。
複製を出来ればいいのでしょうが、著作権違反になります。

だから、レンタル業者等から寄贈されたもの、個人の所有で重複し寄付してもいいもの。

そして、それを被災地で2次利用することにおいて、日本著作権協会、また、あらゆる隣接著作権を放棄していただきたい。

との提案です。

つまりは被災地が復興する、その著作権料を放棄していただきたい
(不幸の為の音楽、映像等の著作物の2次利用は黙認してくれってことです。)
これに、本も含めたらいいと思います。


埼玉のコミュニティFMみなさまよろしくお願いします。