負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -613ページ目

ZEROのキャスター

解雇者の報道に「国は情報を伝える事が」

え?何様のつもり?
インフラ事態が回復していないんでしょ!

じぁ、君たちの報道を被災地のみんなに伝えられているとでも思っているのか?
地デジとほざくばかりでワンセグが使い物になっていないんだろう!

NHKはワンセグであっても基本、受信料とるんだろう。

自分達の出来ていないことは棚に上げて何様だ?

自分は国民の代弁者きどりか?
君も官僚上がりだろう!
都合のいいことたげ国民の味方面。


ほんまでっか?

たまには、本業で、

尾木ママさん、木琴とソーラン節では元気はでませんよ(笑)

まぁ、例として挙げたのでしょうがね。


私は、ソーラン節ってどこか嫌な記憶を連想する。
はっきりした記憶かあるわけではないが。

中学の時、吹奏楽で「八木節」のアレンジ版を合同で演奏することがあって、学校の選抜として参加したとき、自分の学校が練習していた編曲と違っていて一発本番の時恥掻いた記憶と小学校の運動会で全校生徒に「こんぴらふねふね」って踊らされたいやーな記憶。
ソーラン節も管理教育の一片が頭を巡る。

元気になるかどうかは、一概にいえない。

個人的に気分がめいる。

被災地応援セール

被災地の農産物の格安セールがおこなわれたとのこと。

大手スーパーがきちんと産地とともに情報出してやれば売れる。


危ないばかりいわないて安全なものは売る努力をしてくれなければ支援にはならない。

そうでなければ、義援金やるから農業やめろと言っているのと同じ。

本当の支援はなかなか目に見えないのかもしれない。


そう言えば我が市が放置自転車を贈るらしい。

「贈る」てはなく「送りつける」がただしいのかも。
年間一万台の放置自転車がでる。
廃棄物処理で一石二鳥か?(笑)

市民としては胸を晴れる支援ではない!
被災地に支援してもらったってとこ。

見方を変えれば恥なニュースだね。