負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -558ページ目

原稿用紙

負けるもんか「よもやま楽式論」SEVENTEEN'S MEMORY-201106272342000.jpg

B4タテ書20枚

取り敢えず100円ショップで購入。


あまり普段使わない。殆んどワープロソフトだもんね。って思っていたら、プリンタのインク切れ。

なんでインクって高いんだ?
昔は年賀状印刷だけで一本無くなっていた。

二本セットなんかかってたら、プリンタ一台買えそうだ。


さて、汗ダクダクで書くか?

貧乏作家を見ている光景だろうね。
三丁目の夕日の作家みたいだ(笑)

三行ラブレター2

選者を変えたら全く違っていただろう。
紳助が書きそうな視点だ。
しかし、武田とIKKOには賛同出来ないが(笑)


話違うけと、
ゲストに後藤真希最近よくみかけるなぁ。

歌じゃなくってバラエティーで。
どこか彼女のしている方向が違う気がする。

その辺の回りのスタッフの感性がずれているんじゃないかな。


歌に彼女が活きていないもん!

三行ラブレター

どこか、かゆーくなる。

好みだろうな。紳助の。

中高生の考え作りそうな、三行ラブレターだ。
こういう、子供たちのなかから、作詞の才能がある子がアーティストとして出てくるんだろう。

三行ラブレターの内容には賛同するが、凄いと言うほどの感性の作品は見当たらない。

大人が選ぶアルアルネタ。
それで選んじゃ、
「同世代に支持される」っていうライティング・シンガーと同じ。

タレントは一般受けしそうな言葉を選ぶ。


アルアルネタじゃ何の参考にもならない。


ふぇ?そうなんだ!?

って発見がないとつまんない。

それって個人の経験や知識ないものだから、理解できない選者からは選出されない。

紳助の恋愛観に今一つ同感出来ないがところがあるから、期待はしない。


で、楽しもう。