負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -405ページ目

吹奏楽

もうノベンバーですか?


1ヶ月成果の無いままに終わったかなしょぼん


で、最近、同業者を調べることが多い(ブログ内容もだけど)

吹奏楽の世界って独自のパターン。
作曲家も専門家してしまってる。


時々、なんだ?こいつ!

てのが(笑)


吹奏楽って、独自のアレンジがある。
それを知っているひと、いないひと、
それが出きることを自慢するひと、しないひと、

自慢するひとがいるから、それを笑うひともいる。

ここ最近は吹奏楽を書くことが多いが、二十年くらい吹奏楽を書くことはなかった。
最初は予選通過していたりしたこともあったが、合唱曲が受賞したこともあり、合唱曲が主になり、たまに大穴狙いの管弦楽を書いていた。

嫌いではないし、自身も吹奏楽をしていた。
しかし、曲を書くにあたってあの吹奏楽独自なアレンジに偏りたくなかった。

吹奏楽ってどこかアマチュアに受ける曲構成、響きでなければならない。
つまり、中高生とその指導者に好まれる曲なわけだ。
聴いてもらうより演奏してもらえる曲。
かっちょよく、聴きばえ、演奏ばえすることが一番。
だから、大編成で華やかで力強いメリハリのある曲。
NHK大河ドラマの主題曲かハリウッド映画のオープニング曲のようになる。


うーん、それでいいのか?

需要の無いものを作る。それも、、、

会報

負けるもんか「よもやま楽式論」SEVENTEEN'S MEMORY-201210282249000.jpg
とある会報。

ってごまかしても写真みれば解るか(笑)


有り難いことです(^.^)(-.-)(__)


先のコンクールの受賞者として載ってます。


まあ、参加賞。吹奏楽コンクールの銅賞みたいなもんだ(笑)


それにしても私の経歴が短いねえ。

もともと送ってなかっかな?


まあ、それでいいんだけどね。

略歴は卒業大学名程度でね。


疲れました

幸せに死ねるなら、早く死にたい

不幸にしか生きられないのなら、生きる価値もない



行きたい所に行けない


努力って誰しもがするこて、
凡才も天才も

金持も貧乏も


貧乏人の凡才の努力が報われるには、

死ぬほど、いや、

死ぬる努力に等しい


明日の希望がない。