負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -389ページ目

久々に

一連の事柄が一段落した。少し、ほっとしたせいか何もしたくない(笑)

特に自分に関係なくやりたくもない家族の頼み事なんぞ、自分でやれむかっむかっむかっ

ちゅーのむかっむかっむかっ



2月は、合唱や歌曲を三作品、八曲書いた。
っていっても特に多いわけでもないけどね。
今年は今までと手法、作風が違うから、なんとなく変に一区切りがついてしまった(笑)


その合間に大学院受験。

無事に終わった。入学手続きも終わった。

前年度の傾向だけでみると平均競争率が1.5倍だから、完全に音楽学部を出た私には場違い?って言うような大学院。




家族の煩わしい頼み事などの拘束から逃れたい。



いい大人(オバサンも大人)でしょ!

自分の事は自分でやりなさい。しないくせにやってもらって文句を言うんじゃない!


いつやるんでしょ?


いつてもいいから自分でやれ!むかっ

ニッセイのおばちゃん

ニッセイより、

被保険者の連絡先を教えろ!

と、


被保険者だから保障対象者ってことだけと、
家族型なんかは、被保険者は保険金請求者でもある。
配偶者の場合、同居なら、自宅の住所、電話で十分。

個々の連絡先を聞いて何をするつもり?

亭主(契約者兼死亡保障対象者)に内緒で死亡保険金を上げようとでも?


亭主は自分の死亡保険金のために金つぎ込むのか?


契約者、被保険者と保険金請求者が違う場合、

たとへ被保険者、配偶者であろうと、接触してほしくない!
とくに、死亡保障がかけられている被保険者兼契約者に内緒で交渉されてはたまらない。


それほど、生命保険会社や配偶者に信頼があるわけがない。



ふつう、亭主に死亡保険金が掛けられているばあいがあっても、女房に死亡保険金を掛ける場合は少ないのでは?


最近、女の保険金目当ての殺人事件多くない?


保険会社と妻が裏で密談

ってあり得る(笑)
冗談とばかりは言えない



夫が週刊紙のグラビアと壇蜜


じゃないからね。



診断書

負けるもんか「よもやま楽式論」SEVENTEEN'S MEMORY-201302261058000.jpg

健康診断って久し振り(笑)
会社辞めてやってない。
死んだらその時。
健康診断で事故まではわからないでしょ?(笑)

まあ、身内に医者は多いから、骨くらい拾ってくれるでしょ。


で、健康診断書が必要だから、近所の内科に行った。身内に頼んでもいいのだろうけど、詮索されるのもいやだから、いつもの掛かり付けの医者へ。
っていっても現在、持病もないから、風邪でしかかかったことはない。


まあ、視力と頭が弱いくらいで良かった(笑)

朝から、昨日発送準備で寝不足のまま、医者。

郵便局や銀行なんか回って、


安室奈美恵の「5 Major Domes Tour 2012」を買って、夕食後、殆んど見ないままうたた寝(笑)

また、ゆっくり見直そう!