負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -325ページ目

安藤美姫2位

フィギアスケートで安藤美姫が国際大会で2位

オリンピック選考基準点はクリアした。

ネットでは相変わらす批難もあるようだが、

応援するしないは、個人的感情だろうからご勝手にと言っておこう、

ただ、二年間のブランクの方が安藤にとって厳しいハンデになるだろう。

浅田、鈴木、村上と日本のレベル自体が高い。
少なくともこの三人のいずれかを抑えて国内大会で優勝し、参加大会は常に表彰台に立つくらいでないと選考されないだろう。


まあ、依怙贔屓無しで温かく見ましょう。

朝生のブラック企業

面白いねぇ(笑)


パワハラはあるよねぇ

経営状態が悪化すると経営者の本質が見えるんだよね。

金のかかる社員を首にして安い非正規雇用にかえる。

ブラック企業で最初から非正規雇用で安く使って使い捨て、正社員はサービス残業。


まあ、腐りきった経営者がいることは確かだ。

何れは潰れるんだろうけど、そう言う経営者は自分の財産は確保してから、計画的に会社を清算するだろうからね。

それでブラック企業が一つ潰れた錯覚がおこる。

そう言う経営者はまた、名前を変えてブラック企業を起業するだろうからね。

いや、逃げ道を作ってから計画的に潰すだろう。

ブラックで得た利益で他社を買収してブラック企業に仕立てて儲け、売り払う。

やりかねないね(笑)

日本音楽史

取り敢えず、次に書くレポートの問題がわからないので、日本音楽史の資料を集めることをこれから1ヶ月の課題です。

それも、室町時代辺りまで。
時代区分を決めなければ。
だいたい、
原始
五世紀の仏教伝来あたりまで、

古代
12世紀末までの平安時代まで、

中世
鎌倉~室町もしくは、安土桃山時代まで、

近世
幕末まで、

近代
第二次世界対戦まで、

現代
戦後~現在

と区分しているようだ。


勿論、奈良、平安、鎌倉という歴史区分を使っているものも多い。

ただ、古代と中世の区分の仕方、境も明確ではない。
仏教伝来と遣唐史廃止と鎖国、開国は日本音楽の大きな転機だろう。


あとは、音楽の分類。

管弦楽曲、交響曲、協奏曲、室内楽曲、器楽曲、歌劇、合唱・声楽曲

と西洋音楽は分類されるが、日本音楽はいかに分類すればいいのか?


あとは、日本の宗教音楽の分類てある。
神道と仏教がほとんどで、キリスト教に関しては、殆んどない。あっても、近代に西洋音楽の作曲技法で作られもので、分類するほどてはない。
現代音楽に分類されても日本宗教音楽の中に入るほどの作品数もない。


つまり、音楽学の中で、

音楽史学、音楽民俗学、音響学

と宗教音楽を比較しなければならない。
あと、世俗音楽とかね。

殆んど確定された文献がない。
日本において日本音楽史を研究するひとより、西洋音楽史を研究するひとの方が圧倒的に多い。

変な国だ。