負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -299ページ目

歌唱王 日本TV

始め、つまんねぇ って聴いていたけど。

のど自慢全国大会て雰囲気。


発声、ピッチって言うところで見るなら、後に出てきた、徳島の中学生だろうね。準決勝、決勝と二曲ともきちんとまとめてたからね。

あと一人、決勝で「まつわ」の歌詞間違えたけど、

和歌山の高校生。
なんだろうね。すごく印象的。あの声、歌い方で、普通のアイドルの曲を聴いて見たい。
AKBで寄ってたかっても、彼女一人てさらってしまう気がする。

TV局のアホな演出で気まずい朋ちゃんの雰囲気を一気に持っていった、三谷幸喜のようにね。

アイドルが歌う歌の印象をガラッと変えて、持っていってしまうだろうね。


一ついいもの見た。大友さんじゃないけど、一から勉強したほうがいいかも(笑)
彼女、凄いよ。

あ、歌手として成功するかどうかは、また別だろうけどね!

資料

ほぼ毎日のように図書館通い。

皆さん勉強熱心だね。

こちらもとにかく資料集め。
関係する論文は取り敢えず目を通して、必要ならば、コピーしてかえる。
図書館だから、借りて帰ればいいんだろうけど、
借りるってあまり好きじゃない。
重いのに持ち運びしなくちゃいけないし、
汚したり無くしたりする気遣いが嫌なのだ。

だから、必要なところは、書き留めて帰るか、コピーする。

段々溜まってきた。

必要な論文は読み込んでおかなければならないし、
書き留めた事って、整理してまとめておかなくては、
何のメモだっけ?

ってことになりかねない。
論文七本ある。

どこが必要でコピーしたか忘れてしまいそうだ。

今年一杯は、資料集めとその整理に費やすつもり。

書き始めれば、一週間程度で一章を書き上げられるまでに頭で整理しておかなければ。


どうしても手元に雅楽の参考書が一冊必要。
コンパクトで必要な内容が書かれて安いものと考えているが、3.4千円位は覚悟しないといけないかな。

雅楽の論文を書く訳じゃないから、その一部が詳しければいい。
そう都合よくは行かない。楽理じゃなく楽史に重点。
結局、ある程度、細かいと不必要なところまで入って、お高くなるんでしょうね。

モー娘。改名(笑)

後に、'14 って付けるそうだ。

つんく♂の気まぐれ(笑)
もう、オモチャだね。

AKBも秋元のオモチャだろうけど、


だから、昔から、つんく♂が嫌いなんだ。

結局、メンバーに主体性や自発性を持たせない。結果、思春期の大事な時に、自ら決める事、その事に責任を持つと言うことを学ばないまま、独立し一人になるから、間違いや世間から批判をあびるはめになる。

加護、矢口がいい例でしょ!

ひととし取った中澤はまだ世間を幾分知っていただろうが、
辻も一般的な感覚は少しずれている。


つんく♂を人を育てると言う面から見ると、けして、ほめられる人物とは言えないのではないだろうか?


さて、秋元康の評価は、AKBを卒業した人物の評価がそのものであろう。