負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -296ページ目

Legenda

浜田麻里の昨年のツァーの映像を見ながら、
ようつべには1989年の武道館のフルがあった。

変わんないね。
最近、車で浜田麻里をかけているんだけど、1人のときは、ガンガンで聴いている。元気がでる。


さておき、ここ1ヶ月、レポートを書くこともなく、ひたすら資料集めに没頭。
ほぼ、基本資料は集めたと思うが、それをどう組み立てようかと、頭のなかは、ぐるぐる(笑)

詞も書かなきゃと思っているがなかなか進まない。

マンネリ化した1ヶ月だった。気分転嫁が必要なんだろう。

何かのスイッチが入れば、どちらも数日で仕上がるのだろうけど。



イラッ!

とすることが時々はいって、そのストレス対処で、浜田麻里はひさびさの自分の中でもヒット。

いま、注目のアイドルと言うわけではないから、マイペースで活動している人が多い。

そう、アルバムやライブがあるわけではないから、同じものを何度も見てしまう。
その内、他の者が聴きたくなる。

ここでもまた、停滞してしまう。

結局、自分自身を追い込まなきゃ進まない性格のようだ。


つまり、
周りの行動や発言にイラッ!とし、
ひょっとした、ハプニングに喜びを感じるんだろう。

棚からぼた餅を待つしかない。

取り敢えず、年末ジャンボを10枚買った(笑)

浜崎あゆみ帰国

朝から、そんな話題ばっかり。

ここ数年、CD発売に合わせて、年末年始、歌の話題より、結婚騒動ばっかりだね。



歌手が歌の話題がなくなっては、もう先はない。

それも私生活の話題ばっかり。
ファンを無くすわなぁ(笑)

いま、浜崎あゆみの歌を聴きたいと思わない。

だって、名前きいても先に結婚騒動ばっかり浮かぶからね。
それなりに歌の足を引っ張っているんだろうね。

話題作りだとしたら、効果は良いとは思わないのだが。

本業以外のことが話題になるって、いいことは殆んどない。

浜田麻里 30th

もう、デビュー30年になるんだ。

昨日、タワレコを覗くとふと浜田麻里「INCLIATION Ⅲ」を見つけて買ってしまった。

多分、私がハードロックの女性のアルバムを初めて買ったのが浜田麻里だと思う。デビューアルバムをレコードで持っているはずだ。
オリンピックのテーマ曲になった頃まで聴いていた記憶があるが、活動が海外だったりしたんで、あまり耳にすることがなくなってしまった。


で、なに、この変わらないきれいさ。
声も変わらない。

もう、51歳なんだ。

いいもの見つけた!