負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -186ページ目

MdN04



以前から、時々立ち読みする雑誌。内容次第だけどね。

モロ、乃木坂特集なので買った。

なんでだろう、近所の本屋さんに異様に配本がある。

いつもなら、グラフィックデザインの専門雑誌なんか、並ばない本屋なのにね。

一冊程度、棚に刺さっていればいい程度なのにね。


ほとんどが乃木坂46


まるで、CDの副読本なのだ。




以前、言ったと思うけど、大学受験だめだったら、グラフィックデザインをやりたかった。

専門学校の入学願書も取り寄せていた。東京○○専門学校ってやつ。代々木あたりにあるやつね。


音大受かったから、音楽やっているけど。

果たして、美術関係に進んだからと言って成功していたとは限らない。

自分実力試したくて、芸術性を求めてうだつの上がらにママだろうけどね。



いまでも、美術雑誌はよく見る。

もし、美術系に進んだとしたら、どんな絵をかいていたんだろうってね。

「すごい」っていう絵を見る。個人的趣味だが・・・

自分の目指していただろう作風を見る。

で、世間の絵の評価価値を見る。


案外低いんだ・・・


もちろん、その時の受容は人気に左右されるんだろうけどね。


たぶん、その道に進んでも、貧乏だただろうね(笑)


いつか自分の絵が評価されるんだって、

妄想抱いていたんだとおもう。



だから、そういう面に頑張っている人、応援したくなる。




再発

どなたか、最近・・・


「癌」を態々発表する人が多い。


私から思うに、「癌」といちいち発表することに何の意味があるのだろう?

そっとから症状が見える難病であれば、周りの人に理解を得る止めに病名を告知することもあるだろう。


10年以上前であれば、癌=死というイメージだろう。

しかし、いま、癌の生存率も高く、治療によって多くの場合が延命できる。。


脳血管障害や心臓疾患などで急死を除けば、ほとんど死亡原因が癌に関係する。


私は、人生をある程度過ごして、まあ、自分が生まれた頃の平均寿命、つまり70過ぎれば、

ある程度、死を意識するものだ。

平均寿命を生きれたなら、癌になるのも仕方ない。

うまく付き合って余生を送れることができればいいと思う。


まあ、そうはいかない、いつなるかはわからないからね。


私は、もし癌になったら、家族にも誰にも知られたくない。


自分だけ知らないのではなく、自分だけが知っておきたいことなのだ。

無茶を言うなら、医者にすら知られたくない。

なんで、わざわざ知らせるんだろう?



平均寿命に近いところまで生きられたなら、あとは、自分だけがその死期を知ることができて、

誰にも知られず、死の準備をする時間があれば、あとは、できるだけ、周りに迷惑をかけずに死ねるかだ。


だから、癌など態々言いふらすのは、死ぬまで構ってくれと言っているようなもんだ。

構ってくれると期待できる人大勢いるならそれでいいだろう。

しかし、今の時代、配偶者と子供だけだろう。

死ぬとき、迷惑はかけたくない。


ふと、頭痛が再発して、考えた。

風邪か?




次世代

次世代のエース。


次があるって期待されているから、


次世代があるんだよね。

11thシングルが七瀬なんだから、世代が変わっていない。


歳とは関係ないんじゃない?

変われば、次世代


世代交代が激しくなると思えば、次世代も次々世代もすぐそこだろう。




この年になると、葬儀にいって、一つの世代の終わりを見るわけだ。

でもね、自分のところなんか、娘一人だから、次世代なんてないだよね。


田舎にいると

何年先には、この家に住む人いなくなるんだろうね


って、ところいっぱいある。




いいじゃないか、アイドルグループの次世代を勝手に予測しても(笑)

期待を今日の自分を、明日の自分の糧や癒しにしているんだから。


次のシングルのセンターが万理華とか飛鳥になったら、面白いぞ!

本人たちの気持ちは二の次だけどね・・・



なんか、自分のところにも、


たなぼた・・・・・いや、


人生のチャンスが巡ってくるかもね



って、妄想期待できる。

いい年した、おっさんにも次の人生があるかもって、期待させてくれよ、



年齢なんて関係ない・・・

なら、挫折からの立ち直りの星で、


沙友里んごセンター!もいいぞ。

おっちゃんの励みになる(笑)