グレートバリアリーフにいるという魚
Amethyst Anthias
ハナゴイ
池袋サンシャインの水族館に行って来ました。
水族館というところは生物の多様性というか、
水がたーーーくさんあってとっても太古の記憶が
蘇ってきそうな・・(*’-’*)![]()
![]()

精神的に安定するのを感じます。
マンボウがとても大きくて
何歳なんだろうと思いました。
あとミズダコ
も大きくてキェーッ((>д<))って感じ・・
いや、タコが水族館にいる・・
生簀にいるのしか見たことなくてA=´、`=)ゞ
の割りにデカイ!不思議な違和感を感じましたよ。
なんか魅入ってしまった。
オタリアやアシカが激しい動物だと思いました。
盛んにかみ付き合っていて、まじゲンカ?みたいな
緊迫したムードに来場客は
「おい・・ちょっとやべーよ
」
誰か止めた方が・・って雰囲気に!!
タツノオトシゴが色んな種類けっこういて面白かった!
タツノオトシゴのフィギュアつくりたいなーーと思いました。
売っているものがイマイチなように感じまして・・。
peonyならもっとイカした大人に・・
いえ.イカしたタツノオトシゴをつくれる不思議な自信を
感じたのですp(´⌒` )q![]()
まあそれはさておき、
グレートバリアリーフのコーナーで一際惹かれたお盛ん
なお魚さん・・![]()

Amethyst Anthias
ぉおーー・・
私の恋模様を体現した生物がここに


![]()
ちょうどアメジストのことをブログに書いた日だったから
なんだか運命のように思ったのです・・(*v.v)。
恋する女は夢見たがりのいつもヒロイン~♪
もっとーロマンスわたしに仕掛けてきて~![]()

![]()
Amethyst 意味
アメジストは2月の誕生石。和名「紫水晶」と呼ばれる通り、
水晶の仲間で、美しい紫色をしています。宝飾品としては、
色が均一で濃いものほど価値が高いと位置づけられて
いますが、最近では色の淡いアメジストにも人気が高まり、
ラベンダーアメジストやピンクアメジストという名前で
販売されています。
紫という色は高貴で神聖なものとして、
古来より特別視されてきました。
日本でも、聖徳太子が定めた冠位十二階の中で、
最も高い位を表す色は紫だと伝えられています。
また、宗教的・霊的権威の高い色として、キリスト教の司教や
位の高い僧侶、皇族などが好んで身につけたそうです。
紫色は「情熱」を象徴する赤と「冷静」を象徴する青を混ぜる
事によって作られます。アメジストは心に平穏をもたらし、
安らぎと癒しをもたらしてくれると言われています。
感情をコントロールするのが上手になり、
落ち着きを取り戻すことによって、
本来の能力や魅力が引き出されるでしょう。
アメジストは「愛の守護石」。
恋に酔って溺れてしまわないように、ほど良く冷静を保ち、
正しい判断で人を見抜き、真実の愛を見極められるよう
サポートしてくれます。恋人や家族など、
大切な人との絆を深め、愛を育む強さを与えてくれるでしょう。
異性との出会いを求める人や、
パートナーとの絆を深めたい人、
見た目に惑わされて失敗しがちな人にもオススメです。
アメジストに惹かれる人は、物質的なものより、
精神的満足を求めている傾向があるようです。
知識を深め、己を知り、自分を高めたいと思って試行錯誤
しているのではないでしょうか。
この石を身につけると、視野が広がり、インスピレーションが
湧き上がってくるといわれています。
その閃きが、ごくまれに霊的な目覚めをもたらし、
不思議な体験をすることもあるそうです。
ヒーラーの間では「最も瞑想に適した石」といわれています。
"真実の愛"を守りぬく、もっとも高貴な輝きを放つ
宝石2月の誕生石です
『愛の守護石』『真実の愛を守りぬく石』とされるアメジスト。
古代から多くの人々に愛されてきたとされる、
アメジストの紫色。特に日本では、最も気高い色とされ、
宗教的な儀式では非常に大切にされてきた色と
伝えられています。
歴史的には、聖徳太子が定めた『冠位十二階』で最高位の色
として崇められ、特に中国では皇帝だけが身につけることを
許された色といわれています。
ちなみに水晶の色変種の中でも、最高位に評価されています。
また、『愛の守護石』と呼ばれるように、《愛と慈しみの心》を
芽生えさせることによって、真実の愛を守るパワーを
与えてくれるといわれています。
ヨーロッパでは『素敵な恋人をまねきよせる石』
ともいわれる一方で『高まりすぎた熱情を穏やかにさます力』
があると言い伝えられています。
そういったパワーからも恋愛成就に大きくサポートしてくれる
素敵なパワーストーンといえるでしょう。
恋の熱情以外にも、ストレスで疲れた心を癒し、落ち着かせ、
穏やかな安らぎを与えてくれるといわれる、
スピリチュアルパワーの強い石のひとつでもあります。
ヒーリング効果が非常に強く、ネガティブになりがちな方には
ポジティブな癒しを。
ハートが傷ついてしまった人には、やすらぎのエネルギーを
与えてくれるでしょう。
マイナスエネルギーを浄化し、希望の光で
心を満たしてくれるのです。
そして、インスピレーションを強力に高めるとともに、
直観力を高めるパワーがあるともいわれていますので、
チャネリングやサイキック能力の開発にも
力を貸してくれるでしょう。
創造性を高めたい時は、アクセサリーとして身につけていると
良いといわれています。
また、アメジストは、生涯絶えることのない精神的な活動を、
平穏で静かな世界へと導くサポートを行います。
インスピレーションを高め、瞑想にも素晴らしい効果を
発揮してくれるでしょう。
また、この石を枕元に置いておくと心地よい安眠を
もたらしてくれるとされるため、
不眠に悩まされている人にお勧めです。
アメジスト 石物語・伝説・言いつたえ
有名なギリシャ神話では、
アメジストは美少女の化身とされています。
酒に酔ったバッカス(お酒の神)が、今から最初に出会った
人を猛獣(ピューマ)に襲わせようとしていた時、
ちょうどそこに通りかかったのが、月の女神の女官
『アメジスト』だったのです。
バッカスが獣をけしかけ、今にもアメジストが襲われるという時、
この惨事に気づいた月の女神がアメジストを一瞬に純白の
水晶に変えました。
その後、酔いから覚めたバッカスは自分の罪を反省し、
水晶にぶどう酒を注ぎました。
たちまち水晶は透き通った紫色に変わり、美しい紫色の宝石
『アメジスト』になったといわれています。
語源となったギリシャ語の『amethystos』は"酒に酔わない"
という意味をもち、古代ローマではアメジストから作られた杯で
お酒を楽しむことで、お酒からだけではなく人生の悪酔いから
自身を守ってくれるという言い伝えが残っています。
現在でも実際に『アメジストを持っていると二日酔いしない』
という人がいるともいわれています。
またキリスト教では『司教の石』と崇められ、
宗教儀式の際に用いられ、すべての人々はこの石を指輪
として身につけていたと伝えられています。
数多くの伝説や言い伝えをもつアメジストは、
現在でもアクセアサリーとしての人気が高く、
2月の誕生石としてもよく知られています。
また、透明感のある紫色の天然石のなかで、
アメジストは宝石として使用できるただひとつの
パワーストーンなのです。
アメジストのヒーリング効果
○調和
○癒しと安らぎ
○内観の促進
○精神の安定
○問題解決を助ける
○知性と洞察力を高める
○家庭円満
血液を浄化して解毒作用を高めるとされます。
皮膚病や不眠症の治療にも用いられたそうです。
アメジストの色/カラー
(濃淡)紫、褐色、灰色がかったものもあります。
和名で『紫水晶』というとおり、濃淡の紫色または赤紫色で、
色の濃さが各部で違うといったような色ムラが多いのが特徴。
水晶の色変種の中では最高位と評価されています。
紫色が深く、一様に見えるほど高品質とされています。
宝石品質のアメジストでは、ひびを目立たなくするために
合成樹脂の注入が行われることがあります。
アメジストの浄化・お手入れ
アメジストの紫色は、太陽光による退色性があります。
そのため、あまり長時間日光に当てない方が良いでしょう。
| クラスター | セージ | 太陽光 | 月光 | 浴水 |
|---|---|---|---|---|
| ◎ | ◎ | × | ◎ | ◎ |
アメジストの主要原産地
主要産地はブラジル(リオ・グランデ・ド・スル州)と
ウルグアイです。
その他、インド、南アフリカ、メキシコ、ロシア、アメリカ、
ジンバブエ、マダガスカルなどから産出されます。
日本からも、『加賀紫』と賞賛されたほど美しく良質な
アメジストが産出されています。
鉱物学
和名『紫水晶』のとおり、紫色のクォーツ(石英)を
アメジストと呼びます。
その紫色の発色原因は、微量に含有された鉄イオン
によるものだとされます。
この紫色は、加熱処理することによって、
黄色・褐色・緑色に変わり、更に加熱すると無色になります。
黄色に変色したものは、トパーズと間違えることがあります。
色帯構造やムラのある紫色が特徴で、この紫色が深く
一様に見られるアメジストほど良質とされています。
アメジストの紫色は日光で退色しますので太陽光を避ける
など取り扱いには注意が必要です。
さて、このアメジストの紫色。
『なぜ、水晶が紫色になるのか』という謎は、長い間解明
されませんでした。
しかし近年、合成アメジストの製造に成功したことで、
天然の紫色は共産する放射能鉱物の影響により、
着色されるということがわかりました。
アメジストの結晶は、火山岩や堆積岩の低温熱水鉱脈から
産出し、六方晶系に属した六角錐の集まりでよく
発掘されますが、大きな結晶で発見されるのは、ごく稀です。
特性はクォーツと同じですが他の水晶にはない双晶構造
による羽根状インクリュージョンが、アメジストのみ見られます。
アメジストのイミテーション(模造品)にはガラスや
合成コランダムが用いられ、無色のロッククリスタルを
紫色染色接着剤でくっつけたタブレットが作られたことも
あります。
近年、合成アメジストが発達してきており、本物のアメジスト
との鑑別を困難にしているといわれています。
鉱物学データ
- 英名
- Amethyst
- 和名
- 紫水晶
- 組成
- SiO2
- 色
- 紫色、結晶により濃淡などあり
- 光沢
- ガラス光沢
- 条痕色
- 白色
- 結晶系
- 六方晶系
- へき開
- なし
- 硬度
- 7.0
- 比重
- 2.65
- N・P (角川文庫)/吉本 ばなな
- ¥441
- Amazon.co.jp
アメジストのような夜明け・・
この言葉に出逢ったのはこの本。3年くらい前かなぁ。
大好きなブロガーさんに教えていただいたのだ。コメント欄で。
もうブログ止めてしまわれたのだけど![]()
なんだか胸から離れなかったのです、ずっと。
運命だぁぁあぁヽ(^o^)丿








恥ずかしいわね!」



作品が最終巻となった。
。そんな責任感のある仕事してないし、












