前回の続きです。
自宅内の東北方位の台所のダメージによって、
交通事故に遭遇したと説明しました。
そして現在は事故後の処理や損害賠償のことについて交渉中なんですが、
それがまたかなりスムーズに進んでおり、
驚くべきことにもめごとなんて1つも起こっていません。
普通、交通事故の損害賠償金額の交渉などは、
保険会社と必ずといっていいほどもめると思うんですが、
今回の場合、まだ短期間ではありますが現在まで6弦の要求は、
100%受け入れられているという結果です。
周りの人に話しても「どうしてそんなにうまくいくの!?」
「そんな交渉ありえないよ」という感想が帰ってきます。
また6弦は当然交通事故に精通しているわけでもないし、
特別な交渉術を身に着けているわけでもありません。
そこでここからが風水流の解説です。
事故が発生したのは6弦の自宅から見て「北西」の方位。
北西は「上司・目上・神・仏・親・・・」といった位の高い意味があるんですが、
事故の日は以前から通い続けているバイト先へ行く途中でした。
そしてこのバイトに通い始めた時の吉方位は「北西」。
つまり北西でいいことにめぐり会える可能性があるわけです。
つまり、今回の交通事故は吉方位である北西での出来事だったことから、
6弦に優位になるように運気が働き、
その結果事故後の交渉や処理がスムーズに行われたと解釈されます。
また北西は高い位であることから「スポンサー」という意味もあります。
これがまた驚くべき結果となるのです。
次回へ続く!