急に雨降ったりしましたね。。。秋ですね。。。
けったいなタイトルですが、気にしないでね( ´艸`)
ベース弾きとして、感性に響き、影響を受けたものを、つらつら出していこうと思い。。。
血となる肉となってますので。。。
DREAM THEATER / WHEN DREAM AND DAY UNITE (1989)
Prog.Metalバンドの先駆者、DREAM THEATERの1st。DTと言えば、やはり「IMAGES AND WORDS」が最も有名だと思いますが、やはり出会ったのはこちらが先なので。
この時は、VoがCharlie Dominiciです。私的には、これはこれでありだと。もともと、R&Bなどをやってきた人だけに、決して悪くはないと。これ以降の作品では、合わんかったとは思いますが。。。
音質もいいとは言えませんが、“何か”を感じさせる作品です。DT作品の中で最もベースが聴きとりやすい。
ベースらしい音ではないですが(汗)
これを初めて聞いたのは、大学に入った頃、サークルの先輩からでした。。。
“THE YTSE JAM”というインストがあるんですが、完全にKOでした。。。
なんやこれは!!!という衝撃でした。すぐにコピってました(笑)
このアルバムでの、John Myungのベースの音は、いまだに私の音作りに影響があります。。。
プレイもかな。。。
音については、エッセンスとして、になってますが。。。。
気付いた方もいらっしゃるかもですが、“YTSE JAM"、ひっくり返すと“MAJESTY"なんです。。。
DTは元々MAJESTYというバンド名でした。メジャーデビュー時に改名してます。。。
このアルバムでは、
イントロのリフ、サビのメロが素敵。。。
アルバムでは1曲目。きたきた!感がいいです。バンド一体のユニゾンがハンパない。。。
イントロのガットギターからのバンドの入りが熱い!
“THE ONES WHO HELP TO SET THE SUN”
イントロのKeyとベースのハーモニクスの兼ね合いが心地よい。。。
と言ったところを特にコピーしてました。。。
ほとんどのリンクが、Reuniteの時のヤツですな。。。
Dominiciさんのがないです。。。
