神社のもり毎朝神社の杜に向かって朝の挨拶をしている夏緑は深まり葉っぱが勢いよく木々は大きく栄えた今朝急に木々たちの勢いは収まり少し萎んでる気がした秋が目に見えて始まったようだ私も人生の秋か晩秋にいるのかもしれない