全ての人が
この瞬間共に生きている存在だ

だからこそ
励まし合い
勇気や元気をわけあい
共に生きていくのが

良い。



老人も若者も子供も赤ちゃんも

病人も障害者も

社会的な地位も

金持ちも貧しくても

なにもかも

関係ない。



この世を生きる

命の存在なのだ。


共に生きている!
この感覚を

忘れたくない。