「ベルナのしっぽ」が、読みやすくて、よかったので、

妹子は、郡司さんのファンになったようです。

本屋さんに並んでいたので、買いました。

私も、読みたかったし。

 

これは、郡司さんの自伝的な感じです。

 

「ベルにのしっぽ」「ガーランドの涙」「そしてベルナは星になった」は、

盲導犬を中心に日々の生活や、気持ちを書かれていたんですが、

これは、郡司さんが失明に至る病を得た所から、書かれていて、

お母さんや、旦那さん、息子さん、勿論パートナーとなった犬たちを含め、

色なん人たちとの、関わりや気持ちなどを書かれています。

 

やっばり、読みやすいし、色々興味深かったですね。