ラスベガスとかクリスチャン・ラッセンとか~ハワイ編の続き | 6ミリオネアのブログ(6億男)

6ミリオネアのブログ(6億男)

高額当選者へのアドバイスや
高額当選者に成るためのヒントなど

クリスチャンラッセンはハワイ諸島のマウイ島出身です。

沖縄に無理矢理置き換えて例えるなら、宮古島みたいな感じです。

ハワイ諸島は大きく3つの島(オアフ島、マウイ島、ハワイ島)があり、その他小さな島々が周囲にあります。

規模や距離を無視して沖縄に例えると、沖縄本島(那覇)、宮古島、石垣島みたいな感じです。

ハワイ諸島の一つに完全私有地の立入禁止の島があります。

カメハメハ大王の妃がヨーロッパの貴族?だかに売った島で、その金額があまりに大きく、オアフ島の学校が世界一お金持ちなんだそうです。

確か、1兆円くらいだったようなウロ覚え。

で、島を購入したヨーロッパ人だかは、自然保護の為だけに購入したらしいです。

時代は、第二次世界対戦前後でしょうか?


沖縄の石垣島地方、八重山諸島にもほぼ立入禁止の禁止の島があります。

ほぼって何だよ?って思いますよね?

つい最近では、観光ルートだったり宿が出来たとか噂を聞いているからです。

でも基本的には島出身の人が年に一回祭の日に数百人集まる以外はほぼ立入禁止ですね。

その島出身の人に「島行って○○してもいい?」
って聞いたら、笑顔で「くらすぞ!」と言われました。

冗談で済まないのが八重山地方、逆に地元の了解さえあれば何でも出来るのが八重山地方。


きいやま商店は頑張っているでしょうか?


無理矢理ラッセンに話を戻すと、ラッセンのコンプでA○Uがベラージオで遊んでました。

そんなラッセンも今は昔、最近は行商の噂もちらほら…。

ベラージオもやや定番のオワコン、といった風情でしょうか?

噴水は安定、あとはボールルームの充実、レストランは年々質の低下が…。

アメリカ人プチ富裕層のお友達と会う場所になっています。

扱いがバリーズみたいな感じ、でもレストランはバリーズか?

バフェ(ビュッフェ、バイキング)なら足を延ばしてMリゾートか。
Mリゾートは1滞在で一回でいいかな。
山盛りの蟹を見に行くのと、スイーツ目当て。
ストリップ通り沿いのホテル併設カジノは、最近中国人が多くてゆっくり楽しめないので、そんな時にゆっくりスロットマシンで遊びたい時とか。
ダウンタウンは、またちょっと違う使い方で。
ダウンタウンはある意味昭和?な雰囲気、料理もまあまあイケるお店もある。
電飾アーケードは1滞在で数回、いや毎晩でも飽きないかも?

ショーとディナー考えたら毎晩は無理か。

格闘技ファンならレッドロック(ホテル)もお勧め。

何故お勧めかって?行けば分かるさ、むしろ格闘技ファンなら知ってるでしょ?


ベラージオ推しの日本人は、まぁバブル世代でしょうか?

客層も取り残された感じの人達。

ベラージオのオーナーは、ウィンに移り、本物セレブもそっちに移動。


O(オーショー、”O”Show)、噴水ショー、噴水ショーの音楽の聞こえない微妙中華レストラン、ジャスミン笑、ラスベガスのランドマークではあります。

噴水ショーの音楽の聞こえないレストラン、お勧めはストリップ通りを挟んだホテルパリスのレストラン。

借景なれど絶景?ベラージオ内レストランだと近すぎて、噴水の放出音のズバーとか、滝みたいにただ水しか見えないとか。


ありゃ?

本当は、コンプとかプレイヤーズカードとか、ハイローラーへの優しい手引きとか考えていたのですが、いつもの支離滅裂日記以下のメモになってしまいました。

でも良いですよね、個人ブログなので。

他人のとりとめもないメモ書きのぞき見出来るブログとして。笑



ラスベガスに着いたらまずは、ホテルのチェックイン。

次にプレイヤーズカードの作成。

違うカジノチェーンに行っても、まずはプレイヤーズカードの作成。

まぁ、Tポイントカードみたいなものです。

プレイヤーズカードは無くしても問題ありません。

ばんばん再発行出来ます、ハイローラーには訪問の度に何枚も発行して持って来てくれます。


1億前後デポジットすれば、ロスから飛行機チャーター出来ます。

条件は人それぞれになりますが。

日本からラスベガス、マッカラン空港までのチャーターだと、2~30億くらいのデポジットになるのでしょうか?

先日、マー君のJALチャーター見ててそんな計算になりました。

バブル期の日本からラスベガス直行便が出てたそうですが、確かに子供時代にそんな覚えあるような。

1ミリオン2~30人集めて同じタイミングで旅行とか、今の日本人では不可能ですね。


アメリカ人の空軍上がりのパイロットの操縦で行く長距離も楽しそうです。

日本人パイロットは丁寧で抜群の安定感&安心感、海外の空軍上がりの民間パイロットは切れがあったり乱暴だったりだけど、慣れると早くて助かる。

ちゃんと計ってないけど、JAL&ANAだと30分かけて降りるところを15分で降りたりとか。

空港の条件の違いが大きいのかもしれませんが。

急降下で無重力体験も、移動を兼ねたアトラクションだと思えば。

日本人パイロットの機体(機材)への配慮乗客への配慮、海外パイロットの物は壊れる物、限界引き出してナンボ、どちらも違いが楽しい。



…さてと、ご飯行って来ます。汗