この木を見るときは「命、かな」と思ったのに、
写真を見ると「死に逝く」っと。
芽に満ちているの木。
本当は若草色なんですけどね。
一夜だけなのに、
公園の花の蕾は全部満開しました。
夜遅くまで作業をして、
もうダメだ、疲れると思ったとき、
窓に映ったのは、
すくそこにある、昇っているの三日月。
父さんと一緒に晩ご飯を召し上がっているとき、
社会や新聞のことに文句を言いたがったんです。
言葉を選んで口に出すのところだが、
お父様は私が言いたいことをおっしゃっていました。
誰でも、それぞれの奇跡はすぐそばにある。
ちゃんと観れば見える。
ちゃんと感じれば解る。
途惑うときもあるかもしれないけど、
挫けずに立ってれば、
道を模索してどんどん進めれば、
不可能は無い。
未来は未知です。
未知を怯えるのはみんなも同じです。
だけど足を止めるな。
奇跡は、進める限りに起こすものだからさ。
しかし日曜日は楽しかったです。
朝からいろんな墓場を見て、
そして知らなかったの寺や祈祷堂へ行って、
無料の昼飯もうまいし、
本当に楽しかった。
祭司の爺ちゃんは優しいのお方ですよ。
けどのぅ、もう一度墓場へ行きたい。
まだ見尽くさなかったからね。
…そう。
このものに興味あるよ私は。
こんなに楽しいのは久しぶりだね。
最近はずっと課業やテストのことに集中して、
なので一度放置したの家事は山ほどある。
湿度がすごく高いので洗濯物はうまく乾いてくれないし、
新しい服を買ったから整理をしないと部屋は乱れるし、
家事だらけ。
そして早起きすべきなのにまだ寝ないの私はね…
これで寝るからおやすみぅ (*p~-)ノ
昨日のことなんですが。
哀れな鳩だった。
翼のひとつは根に傷が付けられてしまったので、
歪んでいた。
飛びたくて飛べない、必死に歩けて道を探しているの姿はすごく哀れがった。
すぐそこに立てって観ていたの私は多分恐ろしい存在だろうけどね。
結局私はその鳩を助けなかった。
自然法則を邪魔することは一切禁止って言うか、
獣医さんの元へ送ってもその後はどうするだとしても、
ちゃんと面倒を見ることに自信が無かった。
悲しいでも、哀れとしても、これは運命のなら、どうしょうもなかった。
世間はどうせ、こういうこと、か…
しかしあそこはちゃんと人がいるの場所なんだ。
繁忙の時間と言っても、
なぜ私だけがその鳩のことが気づいたのでしょう。