Listen to my heart beat. -3ページ目

Listen to my heart beat.

私/僕/俺/吾輩の声はちゃんと届けるだろう。

久しぶりです。


期末試験はもう終わりましので、またここに帰ってきました。


んで、

一日といったが、実は夕暮れから午後九時までのときです。


今日はさ、

雨はずっと降っていました。

薄いな雨の幕でした。


そして夕暮れ、晩ご飯を食べに行く途中、

空を見ると、

左のほうは大好きな霧色が、

右のほうは華麗な炎でした。

焼き雲と言うより、

本当に一面オレンジ色だったのです。


そしてちゃんと観ると、

なんと、なんと、

霧色の空には、

虹の橋が架けていました。


そして夜になると、

蠍座をはっきり見えました。


残念ながら今日は軽装ですからカメラは持ってなかったんです。


んまあ、

これだけは伝いたくて堪りません、

「これはなんと綺麗な世界」、ってね。


昨日の昼過ぎも今日一日も、

ミツバチいっぱいが窓の外に現れた。


困ることは、

彼らはキッチンのファンの所から入ったなら、

入り口からと外へ戻ることができないのです。


なぜなら、

個人的の答えは、

ミツバチは相当馬鹿ですから。


家のキッチンはね、ファンの下は窓です。

んでミツバチはファンから入って、

下の窓に光が見えるから、

閉じた窓のガラスにぶつかり続けっていました。


そしてどんどんうえへ飛ぶなんですが、

窓の側に届いたらまた降りる。


そしてずっとそうやって、

ファンの所から何匹のミツバチがどんどん入ってって、

やがて廿匹ほどのミツバチはあそこにある。


あそこのバカ蜂のために窓を開けて、

彼らが脱出したの後ですぐに窓を閉じて、

ファンの電気をつけて、

やっと終わったと思ったのに。


五分後にまたキッチンの中へ観れば、

またミツバチが…

一体どこから入ったって言うの?!



ミツバチの羽音は大嫌い。むしろ苦手です。

室内のなら、

どんなに離れても、

ミツバチが耳元にいるのように聞こえている。

何とかしないのならストレスは重ねてるから、

本当に苦手なんです。


今朝はさ、

ミツバチの羽音に驚いて目覚めましたよ。

目を開けたらミツバチはすぐそこにある…

頭の上に…


災厄だぞそれはもう…



誰が助けてくれないかのぅ(´ロ;ω;ク`)

んで、

今朝学校へ行く途中なんですけど。


すごく良い天気ですから、

不意に目を大空にロックした。


そしてあそこには複数のContrailがいた。

ハッキリで真っ直ぐな飛行機雲さ。

ひとつの大きい雲からいろんな方向へ向かって、

とっても心地良い風景でした。


明日も、真っ直ぐに行けば良い。



パンフレットぐらいはいいです。

むしろいいに決まってるんじゃない?


Listen to my heart beat.

Listen to my heart beat.

Listen to my heart beat.

Listen to my heart beat.


今日はこれを見に行きました。

古代神話からの神や鬼の像でした。

大英博物館からだって。


面白かったです。

ただ人ごみを分けなかったからちょっとイラっとしたね。


小さい頃からこのものに興味があるでした。

エジプトやバビロン、ギリシアの神話やキリスト教の物語も。

だって面白いもん。


宗教は文化の大事な部分でしょう、

だからある文化の宗教をわかったらその文化はもう大分わかってるよ。

たとえばイスラム教とヒンドゥー教。


しかしまだ足りないのぅ。

もっと知りたいですから。