メダカの稚魚さんたち、時間差でどんどん孵ったので

大きさもマチマチ。


大きいのは1センチくらいだし

小さいのは数ミリで、まだメダカの色形をしてないし。


で、親の水槽に移すタイミングについて。


ダ 「そろそろええかな?」

私 「まだアカンやろ。食われてまうで。」

ダ 「・・・試しに1匹移してみよか?」



なんだって!?わお!!

試しに1匹???


あんた、ほんとに飼い主かよ~。

ってか、世話してないからそんなこと言えんのか?


そこで飼い主ではないが・・・

お世話係の私が調べてみた。



1ケ月後の子めだかは

 ふ化した稚魚を追いかけて尻尾など食べるので

 別の容器に移すと良い。 この頃から

 親と一緒にしてもうまく逃げて食われなくなる。


なるほどね~。

そこで過去記事を調べてみる。

一番大きいメダカが生まれたのが

ちょうど1ヶ月前だと判明。


ふむ。それならそろそろ時期ですな。
ちなみに孵化して1ヵ月後には

約1センチに成長するみたい。これもピッタリ。


最近、子メダカが微妙に減った気がしたんだけど

先輩が食ってたのかしらね?(^∀^||;)


明日はダーが休みだし、メダカの世話をさせよう。